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  • すぐに実践できる!キヤノンDPP活用事典
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キヤノンDPP4解説書の決定版! キヤノンの無償RAW現像ソフトDPP(Digital Photo Professional 4)を使用して、補正したいRAW現像を本書の解説を見ながらすぐに試すことができる活用ガイドブックです。テーマごとに5ステップ程度で操作を解説していくため、目的の補正を直感的に理解できるようになります。とにかく効率よく目的のRAW現像を行いたいというキヤノンユーザーにおすすめの解説書です。 ■chapter1 写真編集のための基礎知識 ■chapter2 色調整の基本を覚えよう ■chapter3 イメージする色調に仕上げよう ■chapter4 イメージする色調に仕上げよう ■chapter5 DPPの機能を使いこなそう
  • Photoshop CC 完全無欠のポートレートレタッチ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ポートレート写真のレタッチに焦点を当て、肌の色調や階調の調整、張りや潤いの出し方、目立ちすぎる肌のキメ、毛穴、小じわ、産毛、目の下のクマ、ほうれい線、歯の色の調整など、プロの現場でも「修整」が常に行われている部位ごとに、Photoshop CCを使った効率的かつ効果的な修整の手順を解説します。仕事、趣味にかかわらず、ポートレートの色と質感にとことんこだわる、本格派のためのテクニック集です。 CONTENTS ■第1章 人物レタッチ スターターガイド 01 これだけは覚えておきたい! Photoshopの基礎知識 02 機能の位置や画面の構成は「ワークスペース」で変化する ■第2章 色と露出に関するレタッチテクニック 01 情報を手掛かりに肌の色を適正化する方法 02 色の変化を見極めて手動で肌の色を調整する 03 露出をイメージどおりにコントロールする方法 04 透明感のある肌を再現する効果的な4つのアプローチ 05 薄くて色が抜けた肌を改善し濃密で深みのある肌を再現 06 白い歯を再現する基本的なテクニック ■第3章 質感に関するレタッチテクニック 01 レタッチのベースに役立つキメを整える肌質改善の技 02 ケースに応じて駆使したいシワを隠す4つのテクニック 03 フラットでマットな肌にハリとツヤとうるおいを! 04 テカリや白とびを抑えて滑らかな肌を再現する方法 05 濃く見える涙袋や目の下のクマを修整する ■COLUMN ◎「調整レイヤー」の後に「Camera Rawフィルター」を使う ◎「トーンカーブ」や「レベル補正」で階調のつぶれをチェックする方法 ◎作業に合わせて使い分けたい「描画色」と「背景色」の作り方 ◎ポートレートで定番の効果 ソフトフォーカスの作り方
  • ニコンNX Studio 色調補正ガイド
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 明るさや色を補正する機能を完全マスター 無償で入手することができるニコンオリジナルのRAW現像ソフト「NX Studio」は、写真の整理から編集、印刷までが可能な多機能ソフト。本書はNX Studioを活用して撮影者の悩みの多い「色調補正」を重点的に解説したガイドブックです、ツールの基本知識から操作方法、色に関する考え方まで、上手に仕上げるための方法を完全にマスターすることができます。 ■NX Studioの入手について ■chaper1 はじめてのNX Studio 1 Nikon純正写真活用ソフトNX Studioでできること 2 写真を取り込む機能はあるがいつもどおりの方法でも大丈夫 3 必要最低限で十分!写真を管理してみよう 4 選択から保存まで 写真を編集する手順 5 管理から作品制作まで 多彩なスタイルのプリント機能 ■chapter2 写真編集スターターガイド 1 色調補正をはじめる前に覚えておきたい便利機能 2 写真を編集する機能は「調整」パレットにまとめられている 3 「基本的な調整」にある機能を上から順に使えばなんとかなる 4 シンプルに補正できるおススメの手順がコレ! 5 機能が制限されるJPEG形式はコレを使って色調を補正しよう …ほか ■chapter3 色調補正を極めよう 1 「ピクチャーコントロール」は色作りの要となる最重要機能 2 明るさの補正機能をおススメ順に解説 3 コントラストの補正機能をおススメ順に解説 4 鮮やかさの補正機能をおススメ順に解説 5 色を補正する機能をおススメ順に解説 …ほか ■chapter4 写真編集の実践 1 くすんで地味な写真を爽やかな色彩に仕上げる 2 逆光で暗く写った被写体を自然な明るさに補正する 3 撮影では表現が難しいやわらかな光あふれる写真 4 ネイチャーやスナップで役立つシットリ感を出すアイデア ■chapter5 すぐに使えるワンポイントテクニック シンプルな基本の補正(RAW) シンプルな基本の補正(JPEG) 露出の補正(RAW) 露出の補正(JPEG)
  • Lightroom カラー作品を仕上げるRAW現像テクニック
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 基礎テクニック+Nik Collectionで魅力度アップ! 本書は「Lightroom」の多彩な機能の中から、「色調整」に的を絞って解説し、 初心者から上級者まで幅広く対応できる基本的なテクニックを紹介しました。 また、Lightroomを大幅にパワーアップする「Nik Collection」についても紹介し、 Lightroomと組み合わせてカラー作品を仕上げるための多彩な効果をガイドしました。 【Contents】 ・CHAPTER1 Lightroomの基礎知識 ・CHAPTER2 RAW現像ベーシックテクニック ・CHAPTER3 RAW現像スタンダードテクニック ・CHAPTER4 RAW現像マスターテクニック ・CHAPTER5 Lightroomで覚えたい機能 ・CHAPTER6 RAW現像・上達のポイント ・CHAPTER7 LightroomとGoogle Nik Collection 【著者について】 桐生彩希(きりゅう さいき) レタッチャー/ライター。レタッチ系の記事や書籍を多数執筆。 Adobe Photoshop、およびPhotoshop Lightroomを使用したセミナーの講師も数多く務める。
  • ポートレート撮影プロセスレシピ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ストーリー設定から完成までの流れがわかる! 写真家・萩原和幸が普段のポートレート撮影を5カット1セットの組み写真をベースに、ストーリー設定から撮影プロセス、最終カットチョイスまでの流れを丁寧に解説。また季節を6つの分け、それぞれに異なるモデルを設定することで、個別シーンを撮影するためのヒントを豊富に散りばめました。ポートレート・フォトグラファーがさらに一歩先の作品に進むための必読書です。
  • ポートレート撮影 レフ板ライティング完全マスター
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今すぐ使えるプロのテクニックが満載! 「レフ板」はポートレート撮影には欠かすことのできないアイテムのひとつですが、その正しい使い方を理解しているという人は意外と少ないようです。本書はレフ板の種類と役割をしっかりと理解し、その使い方を基本から応用、実践まで徹底的に解説しました。何となく光を反射するライティングを卒業して、実際の撮影現場でよりクリエイティブなレフ板ライティングを行えるようになれるポートレートフォトグラファーの必読書です。

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  • ポートレートAdobe Photoshopレタッチの教科書
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ポートレート・レタッチの技を指南する解説書が登場! Adobe Photoshop を使って、透明感のある肌や健康的な肌に仕上げるには? 顔にかかった 髪やレンズフレアを消すには? …など、ポートレート・レタッチに必要な基礎技術を解説した MOOK が発売。苦労してモノにした“あの表情” “あの仕草” をさらに輝かせよう! 【CONTENTS】 第1章 不満を解消するためのレタッチ グリーンかぶりした肌の色を健康的に 複雑に偏った肌の色を整える 暗めの室内ショットでも、軽やかでソフトな印象に 複雑な色の偏りは白目でバランスを取る 色の薄い肌を健康的な色調に 自然な階調を保ったまま、肌に透明感をもたらす 白飛びギリギリのハイライトを救済する 顔にかかる髪の毛を消去する 厄介なフレアをきめ細やかに消去する 背景に写った障害物を消去する 第2章 作品性を高める複合レタッチ 目のキラキラ度をアップさせリップを乗せる 唇にグロス感を出すテクニック 肌の滑らかな質感を保ちつつシャープに見せる アイラインを強調し、目の印象を力強く見せる 背景を明るくして軽やかな印象に仕上げる 立体感を高めて印象的な作品をつくる 色彩豊かでビビッドな仕上がりに 濁った背景ボケをすっきりさせる 薄い空を印象深いコバルトブルーに 第3章 印象を高める演出的レタッチ 立体感レタッチで臨場感あふれる表情をつくる 作品性を高めるハイキーでポップな色彩に 映画のワンシーンのようなインパクトのある作品に 淡いトーンでノスタルジア演出 階調感のあるモノクロ作品にする ほんのり温かみのある、夕方の情景をクリエイトする

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  • 風景&ネイチャー 撮影の教科書
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「教科書シリーズ」第2弾は、風景&ネイチャー派に贈る撮影マニュアル 風景写真や自然写真をデジタルカメラでどう撮るか?デジタルカメラならではの基礎知識と被写体ごとの実践的なノウハウを一冊に凝縮

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  • 風景&ネイチャーAdobe Photoshopレタッチの教科書
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 四季の風景&ネイチャー27シーンを例に、Adobe Photoshopの「調整レイヤー」と「マスク」を駆使したレタッチ・テクニックを、わかりやすく解説! 「作品として仕上げる」、「写真を蘇らせる」コツがわかります! 【CONTENTS】 [知識編] 作品づくりに欠かせないAdobe Photoshopの基本機能8 風景&ネイチャーで使用するAdobe Photoshopの機能はこの8つ。 それぞれの役割や使い方、注意点を解説。 ・調整レイヤー ・ レイヤーマスク ・ トーンカーブ ・ レベル補正 ・ 特定色域の選択 ・色相・彩度 ・カラーバランス ・ブラシツールと描画色 [実践編] 目的別 レタッチの実践テクニック8 “この風景をこういうイメージで仕上げたい” …レタッチはまず仕上がりのイメージを固めてから、 そのイメージに向かうための最短コースを、的確な機能を使って行うもの。 ここでは8つのイメージに沿って、27作品を例にレタッチの手順を解説。 これを読んで、風景&ネイチャーのレタッチに必要な Adobe Photoshopの機能、使い方、手順を学び取り、 あなたの作品をレタッチする際に活かしてください!! ・ 臨場感演出レタッチ ・写真に深みを出すレタッチ ・繊細&高品位レタッチ ・色鮮やか印象再現レタッチ ・朝夕のドラマティック色彩レタッチ ・ふんわり淡いトーンのレタッチ ・郷愁を感じさせるレタッチ ・モノクロ作品化レタッチ

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