柴田武作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-言葉を知れば、会話がはずむ、豊かになる。 『新明解国語辞典』の編纂や、NHK『日本語再発見』の出演などによって広く人々に日本語の奥深さを伝えた言語学者、柴田武の「知ってるようで 知らない日本語」シリーズ待望の復刻第一弾! ふだん何げなく使っている日本語。けれど、その意味をはっきり掴んでいない言葉は意外に多い。たとえば、「緑の黒髪」というのは緑色なのか? それとも、黒色なのか? そんな疑問に言語学者の柴田武先生が答えます。博識の東大文学博士が、わかりやすく、ざっくばらんにその知識を披露した言葉を楽しむための教養書。言葉は知れば知るほど面白い。知識が身につき、会話もはずむ一挙両得の1冊です。
-
-言葉の意味や成り立ちがわかれば、ますます日本語が面白い! 『新明解国語辞典』の編纂や、NHK『日本語再発見』の出演などによって広く人々に日本語の奥深さを伝えた言語学者、柴田武の「知ってるようで 知らない日本語」シリーズが3冊セットで登場! ふだん何げなく使っている日本語。けれど、その意味をはっきり掴んでいない言葉は意外に多い。「座右の銘」はなぜ右なのか? 「下馬評にのぼる」はどこで評判になるのか? など普段間違って使いがちな言葉などについて、ズバリお答えします。 博識の東大文学博士が、わかりやすく、ざっくばらんにその知識を披露した言葉を楽しむための教養書。言葉は知れば知るほど面白い。知識が身につき、会話もはずむ一挙両得の3冊セットです。 【著者プロフィール】 1918年名古屋市生まれ。1942年東京大学文学部卒業。 国立国語研究所勤務を経て、64年東京外国語大学教授、68年東京大学教授、84年埼玉大学教授を歴任。専攻は方言地理学、社会言語学。66年よりNHK放送用語委員。同テレビ『日本語再発見』に出演、身近な日本語をわかりやすく解説し、大好評を博した。85年、NHK放送文化賞受賞。著書多数。