できるシリーズ編集部作品一覧

  • できるExcel ピボットテーブル Office 365/2019/2016/2013対応 データ集計・分析に役立つ本
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ピボットテーブル」はマウス操作で高度な集計を行える便利な機能ですが、元となるデータベースの作り方や、機能の使い方にはいくつか注意すべき点があります。本書はデータベースの準備方法をまとめた「準備編」、ピボットテーブルの基礎を解説する「基本編」、発展的なテクニックを扱う「応用編」の三部構成で、ピボットテーブルの使い方をしっかり身に付けられます。
  • できるGoogle Workspace+Geminiパーフェクトブック困った!&便利ワザ大全
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Googleアカウントがあれば無料で使える「Google Workspace」は、クラウドを駆使した情報共有・共同作業を得意とします。本書はGoogle Workspaceの各アプリについて、仕事にすぐに役立つ厳選ワザを紹介。共同編集やファイル共有によって意思決定のスピードを上げ、タイムパフォーマンスを向上させるワザを満載しました。また、注目の生成AI「Gemini」の活用方法も掲載。効果的なプロンプト例や、生成結果を他のアプリにエクスポートして利用する方法も詳しく解説しています。 <目次> 第1章 Google Workspace を使うには 第2章 情報を素早く整理する Gmail の便利ワザ 第3章 抜け・漏れ・伝達ミスを減らす Google Meet の便利ワザ 第4章 素早く手軽にやり取りする Google チャットの便利ワザ 第5章 やるべきことを見える化するToDo リストの便利ワザ 第6章 予定を多角的に管理する Google カレンダーの便利ワザ 第7章 ファイルを自在に共有する Google ドライブの便利ワザ 第8章 仕事の効率をアップする Gemini の便利ワザ 第9章 文書の作成・編集を即座にできる Google ドキュメントの便利ワザ 第10章 表計算はこれだけで OK! スプレッドシートの便利ワザ 第11章 見栄えのするプレゼンが作れる Google スライドの便利ワザ 第12章 回答しやすいアンケートを作るフォームの便利ワザ 第13章 情報を強固に守るセキュリティの便利ワザ 第14章 ノーコードでアプリを作成する AppSheet の便利ワザ 第15章 さらに仕事を快適にするアプリの便利ワザ
  • できるゼロからはじめるJw_cad 8超入門
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「CAD」と言えば、専門的なソフトなので「難しそう」「価格が高そう」といったイメージをお持ちの方が多いではないでしょうか。しかし、本書で解説する「Jw_cad」の存在を知れば、そのイメージは覆ることでしょう。 Jw_cadは、AutoCADに次いで二番手のシェアを持つ、二次元汎用CADです。設計・製図のプロの実務に耐えるほど機能が充実しているのに、無料で配布されているため、多くのユーザーの支持を集めています。用途はプロの設計業務に止まらず、例えば「総務人事部でオフィスの座席表を作成する」「税理士事務所で土地評価の書類を作成する」「DIYで作る棚の図面を描く」などの幅広いシーンで活用されています。 本書は、そんなJw_cadの使い方を、パソコンが苦手な方でもスムーズに身に付けていただけるように解説した入門書です。Jw_cadはマウス操作の方法が少し独特なのですが、本書ではマウス操作も、イラストを交えてかみ砕いて解説しています。また、豊富にある機能の中から、特に重要なものを厳選しているので、Jw_cadを習得するための最初の1冊に最適です。 日々の業務や暮らしにCADを取り入れるためのきっかけとして、本書をお役立ていただけたら幸甚です。(担当編集より) ◆本書で学べる操作の一例 ・Jw_cadをインストールする方法 ・お薦めの基本設定 ・各種の作図コマンドの操作 ・作図演習として、間取り図の作図と家具の配置 ◆こんな人におすすめです ・設計のプロを目指していて、最初の一歩となる書籍を探している方 ・設計業務に従事しているわけではないが、日々の業務や趣味にCADを取り入れたいと考えている方 ・Jw_cadの独特な操作に何となく苦手意識がある方
  • できるPower BI データ集計・分析・可視化ノウハウが身に付く本
    4.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 顧客データや売上データ、予算データなど企業内に蓄積されている大量のデータを分析する「BIツール」が注目を集めています。データの分析というと、特殊なスキルや経験を持った専任のユーザーが行うものというイメージがあるかもしれませんが、データ分析に関する特別な知識や知見がなくても扱える「セルフBIツール」の利用が増えています。 中でも、マイクロソフトが提供するPower BIは無料で利用を始められるほか、デスクトップアプリケーションやWebブラウザー、モバイル用のアプリなど、さまざまな機器でデータを確認できます。 本書は、Power BIを初めて利用する方でも、仕組みや利用方法を無理なく理解できるよう、準備編と実践編、応用編、共有編の4部で構成しています。 第1章では、Power BIの概要や機能、ツールの役割を紹介しています。Power BIには数多くの機能が用意されていますが、第1章から読み進んでいただければ、ツールの役割や機能をしっかり把握できます。 第2章ではWebブラウザーを利用してPower BIサービスにサインインする方法やアプリのインストール方法を解説しています。そして、第3章からはPower BIに用意されているサンプルコンテンツを利用して操作を紹介するので、ダッシュボードやレポートといった機能の使い方をマスターできます。 また、第4章から第6章では、CSVファイルやExcelファイルを読み込んでデータを編集し、レポートを作成する方法を丁寧に解説しました。本書のサンプルファイルを利用すれば、途中のレッスンからでも学ぶことが可能です。応用編と共有編ではデータ接続や更新、レポートを仕上げるテクニック、会社全体で利用するPower BIの有償版についても解説しているので、Power BIについて体系的に理解できるようになっています。
  • できるAutoCAD 2017/2016/2015対応
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ7,000万部を突破した「できるシリーズ」からAutoCADの解説書がついに登場! 本書は、AutoCADを25年使い続けて数多くの企業研修や講演を行うベテラン講師がAutoCADの基本と実践をやさしく解説。長年の指導経験を踏まえて、初学者が押さえておくべきポイントやつまずきがちな操作を特に手厚く解説しているので、初めてでもAutoCADの勘所がしっかり分かります。 本書は「基本編」と「実践編」の二部構成となっています。作図や編集のコマンド操作を解説する「基本編」では、それぞれのコマンドの働きやオプションの使い方を習得できます。機械製図や建築図面の作図演習を行う「実践編」では、習得したコマンドをどのようなシーンで利用するのかを学べます。両方を通読すれば、AutoCADの機能の使い方と活用方法がしっかり身に付き、思い通りの図面を作図できるようになることでしょう。レッスンの冒頭ではBeforeやAfterといった操作前と操作後の画面を掲載しているので、レッスンの学習内容やコマンドの使用例がひと目で分かります。また、章末の練習問題を解けば、レッスンの復習もばっちりです! 付属CD-ROMには、レッスンで使う練習用ファイルを収録しているので、紙面と同じ画面をすぐに再現して、スムーズに学習ができます。AutoCADは図面ファイルの設定が難しいと思われがちですが、本書の練習用ファイルは、作図に必要な環境がすべて設定済み! 図面ファイルを開くだけで、すぐに作図を進められます。さらに作図の効率アップに役立つ500点のフリー素材を収録。トイレや洗面台などの住設機器の図形をすぐに図面で活用できます。大好評の「できるサポート」にも対応。電話やメールで書籍に関する疑問が解消します。 AutoCADを学ぶなら4大特典付きの本書がお薦めです。
  • できる大事典 Windows 10 Home/Pro/Enterprise対応
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 標準Webブラウザとして追加された「Microsoft Edge」や、音声でパソコンを操作する「Cortana」といった最新機能を含めたWindows 10でできるすべてのことを1冊に収めた大事典です。各項には使用シーンをイメージしやすいタイトルが付いていて、知りたい操作方法を目次などからすぐに見つけられます。ていねいな手順解説、つまづきやすいポイントや知っておくと便利な情報をフォローしたHINTなど、「できるシリーズ」で培われた紙面構成は抜群のわかりやすさ。はじめてパソコンに触れる人も、古いWindowsから乗り換えた人も、安心して読み進められます。詳しい人にちょっと聞きたい困り事から、ビジネスに役立つテクニックまで、家庭にも職場にも必須のWindows解説書です。
  • できる大事典 Windows 7 Starter/Home Premium/Professional/Enterprise/Ultimate
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■圧倒的情報量! ・全機能を網羅したオールカラー928ページ ・この1冊で、どんな場面にも役に立つ ・セブン日本語版のすべてのエディションに対応 ■よく分かる! ・豊富な図解で、概念や仕組みがよく分かる ・基本操作から、新機能まで徹底解説 ・HINTやコラムでさらに理解が深まる ■すぐ引ける! ・目次ややりたいことがすぐ見つかる ・「参照パーツ」で関連項目もすぐ引ける ・充実の索引で知りたいことがすぐ調べられる Windows 7の新機能はもちろんのこと、パソコンを効率よく快適に使う上で必要な機能を詳しく解説しました。また、「操作の流れが視覚的によく分かる」「きめ細かな分かりやすい説明で、関連知識も自然と身に付く」という考え方を徹底的に追求。素早く目的に到達でき、しかも見通しがよくなるように、構成や文章、インデックスなどに工夫を凝らしています。初心者の方から上級者の方までお薦めできる、全機能レファレンス書です。
  • できる大事典 Windows 8 Windows 8/Windows 8 Pro/Windows 8 Enterprise対応
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「スタート画面」と呼ばれる新機能で生まれ変わった、Windows 8の全機能解説書です。タブレットPCやタッチスクリーン対応パソコンでも使いやすい「Windowsストアアプリ」、クラウド連携を強化する「Microsoftアカウント」などの新機能と基本操作を網羅。さらに、ネットワーク接続やセキュリティ対策、パソコンのメンテナンスに役立つ情報が丁寧な操作説明と豊富な関連情報でよく分かります。Windows 8で初めてパソコンに触れる方から、従来のWindowsに慣れた中上級者の方まで、「これ1冊」で対応できる決定版!
  • できる Google for Education 学校DX 実践ガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 校内に導入が進むGoogle for Educationを授業だけでなく、職員同士のつながりなどを含めた校務に利用する方法を解説する冊子。学校DXのゴールを明示して今自分の学校がどの段階までできていて、何をする必要があるのかについても理解できる。校務の課題と取り組み、校務DXで実現することを丁寧に解説。
  • できるPower BI データ集計・分析・可視化ノウハウが身に付く本 改訂版
    NEW
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評のPower BI入門書が、最新アップデートに対応して全面改訂! 2019年の刊行以来、多くの方にご支持いただいた『できるPower BI』が、最新の利用動向やアップデートを反映し、さらに実践的な内容となって生まれ変わりました。初めてPower BIに触れる方はもちろん、Excelでのデータ分析からステップアップしたい業務担当者の方にも最適な一冊です。 日々の業務では売上、在庫、顧客記録など多種多様なデータが生み出されています。これらの膨大なデータを効率的に収集・整理・分析し、業務改善や意思決定に役立てる取り組みがBI(Business Intelligence)です。本書で解説するマイクロソフトの「Power BI」は、専門知識がなくても誰でもデータを扱えるようにする「セルフサービスBIツール」の代表格です。現場の担当者自身がデータを取り込み、分析やレポート作成を行えるのが大きな特徴で、システム部門に頼ることなく、自分たちの手でデータを活用できます。 今回の改訂では、読者の皆様からご要望の多かった以下の点を中心に内容を強化しました。 ・最新のPower BIの利用動向やアップデートを反映 2023年に発表された統合データ基盤サービス「Microsoft Fabric」との連携についても解説しています。 ・DAX関数とデータモデル構築方法の内容強化 複数のテーブルをまたいだ複雑な集計や、売上前年比や累計値といった高度な計算を可能にするデータモデルとDAX関数について、活用編として章を設けて詳しく解説します。 ・実務的な分析例で具体的な活用テクニックを追加 よく使われる実務的なケースを通じたレッスン形式で、データの取り込みから可視化、レポート作成、共有方法までをステップバイステップで無理なく学べます。 本書は、レポート作成を担う「Power BI Desktop」と、共有や運用を担うクラウド上の「Power BIサービス」という2つの主要ツールの使い方を基本から丁寧に解説。レポートを安全に共有するためのライセンスプランの違いや、スマートフォンやタブレットからレポートにアクセスする方法まで、個人での利用から組織でのデータ活用までを幅広くカバーします。 ダウンロードサービス付きで、レッスンの途中からでも学習を始められます。この一冊で、膨大なデータを可視化し、ビジネスの課題解決につなげるためのノウハウが身に付きます。
  • できるJw_cad 8 パーフェクトブック 困った!&便利ワザ大全
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 辞書のようにさっと引ける「パーフェクトブック」のシリーズから「Jw_cad8」の書籍がついに登場! 700を超える豊富な項目数で、Jw_cadを初めて使う人から、より効率的な使い方を知りたい人まで幅広く対応します。 <最初の一歩から丁寧に解説> Jw_cadを初めて使う人のために、アプリのインストール方法から丁寧に解説。ファイルの開き方や保存方法、図形ファイルの活用方法なども紹介します。また、各種設定の便利な設定方法も説明します。 <現場で役立つワザを多数収録> 仕事の現場ですぐに役立つ操作を多数収録。作図の際によく使うコマンドを中心に、線の引き方から図形の配置、複写や消去、寸法の記入、印刷設定など実践的なワザを網羅しました。また、各ワザの操作前・操作後の状態がわかる練習用ファイルをホームページからダウンロード可能。気になった操作をすぐに試し、結果がわかるので理解が深まります。 <ショートカットキーで作業効率アップ> Jw_cadの操作が身に付いた方向けに、ワザごとにクロックメニュー、ショートカットキーを紹介。コマンドを素早く実行することで、作業効率アップにつながります。付録にもそれぞれの一覧表を収録しているので、必要なときにすぐに参照できます。 <スマホで見られるYouTube動画付き> 操作手順を実際の画面で確認できる、YouTube動画解説を掲載。主要な操作を動画で再生し、手順の流れを学べます。スマートフォンでも見やすいように編集しており、パソコンを操作しながら手軽に参照できます。
  • できるAccess パーフェクトブック 困った!&便利ワザ大全 2019/2016/2013&Microsoft 365対応
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Accessを使った業務に関わるすべての人の疑問を解決するワザやテクニックが満載の1冊です。 データベースの基礎知識や、「テーブル」「クエリ」「フォーム」「レポート」の操作、Accessをより便利に使う方法、作業中にトラブルが発生したときの対処法などを丁寧に解説しています。また、軽減税率の導入に伴う請求書の記載事項の変化にも対応。新たな方式「適格請求書等保存方式(インボイス制度)」に基づいた請求書の作り方が学べます。 各ワザは「~がしたい」「~をするには」など、目的や知りたいことからワザを見つけられるタイトルにしているため、機能名が分からなくても、簡単に調べたいことが探せます。また、本書は事典形式のため、一から読み進める必要がなく、Accessの操作で迷ったときに知りたい内容のみを確認する、といった使い方も可能です。 ■目次 第1章 Accessの基本ワザ 第2章 データベース作成と操作のワザ 第3章 データの操作を身に付けるテーブルのワザ 第4章 データ抽出・集計を効率化するクエリ活用ワザ 第5章 データ入力を助けるフォームのワザ 第6章 データを明解に見せるレポート作成のワザ 第7章 加工・計算・分析に必須の関数活用ワザ 第8章 作業を高速化・自動化するマクロのワザ 第9章 活用の幅を広げるデータ連携・共有のワザ 第10章 データベースの管理とセキュリティのワザ
  • できるAutoCAD 2019/2018/2017/2016/2015対応
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はAutoCADを無理なく着実に身に付けられる解説書です。目次立ては各コマンドの基本操作を学ぶ「基本編」と、作図演習を行う「実践編」の2部構成です。前半の「基本編」では、作図や編集に役立つ数々のコマンドの基本とオプションの解説、といった「インプット」を集中的に行います。後半の「実践編」では、「基本編」のインプットを実作業に落とし込んだときにどうなるか、という「ケーススタディ」を重点的に行います。「実務でコマンドをどのように運用するか」という実践的な視点が身に付けられるほか、手を動かしながら操作することで、インプットが記憶に定着しやすくなります。付属CD-ROMに収録された練習用ファイルには作図環境を設定してあるので「AutoCADを初めて使う」という方でも安心して利用できます。また、図面の内容は極力実務で用いるものにしているので、コマンドの機能だけでなく、利用シーンまでしっかり学べます。さらに、AutoCAD 2019/2018で追加された「ビュー」や「図面比較」などの新機能の解説も、いち早く追加。新機能を用いた実践的な操作事例を学べます。第8章では、AutoCADと、3Dモデリングソフト「Fusion 360」との連携操作を手厚く解説しています。AutoCADの2次元図面をFusion 360に読み込んで、3Dモデリングに活用する方法が身に付けられるほか、詳細な形状を作成したり、テクスチャーを設定する方法も学べます。分からない操作を電話で質問できる「できるサポート」に対応するほか、付属CD-ROMには練習用ファイルに加えて500点のフリー素材を収録! さらに、「できるネット」上での動画解説や、紙版書籍購入者への無料電子版の提供など、本書ならではの特典が充実。「これからAutoCADを学びたい」という方に、是非とも手に取っていただきたい1冊です。
  • できるAutoCAD 2022/2021/2020対応
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◇AutoCADを始める人に最適! 汎用CADとして定番の「AutoCAD」が、価格改定によって手軽に使えるようになりました! 本書は、これを機にAutoCADを学び始める人や、他のCADソフトからステップアップする人のために製作しました。 ◇AutoCADの第一人者が執筆! 著者は企業向けセミナーなどを長年手掛けている矢野悦子氏。初めて使う人向けに操作や手順を厳選し、基本的な作図方法から、実際の図面を使った操作まで丁寧に解説しています。また、作業効率をアップするノウハウや新たに搭載された「Express Tools」の使い方を掲載。さらに、ダウンロードしてすぐに使える練習用ファイルを用意しており、途中で操作が分からなくなっても、続けて読み進めることができます。書籍の内容については、専門のオペレーターが「無料電話サポート」でもお答えします。この1冊でAutoCADの基礎から応用までしっかりと身に付きます! ◇こんな人におすすめ! ・CADソフトを初めて使う人 ・他のCADソフトからAutoCADにステップアップする人 ・AutoCADを体系的に学び直したい人 ◇目次 第1章 基本編 AutoCADの基本を知ろう 第2章 基本編 直線を使って図形を描いてみよう 第3章 基本編 円や曲線を作図しよう 第4章 基本編 図形を修正しよう 第5章 基本編 文字や寸法を記入しよう 第6章 実践編 機械部品の図面を作図しよう 第7章 実践編 マンション平面図を作図しよう 第8章 実践編 AutoCADをもっと活用しよう
  • できるAutoCAD パーフェクトブック 困った!&便利技大全 2018/2017/2016/2015対応
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、AutoCADを使いこなすためのテクニックをはじめ、AutoCADの操作や機能に関する疑問について詳しく解説しています。基礎知識と基本操作、AutoCADを活用するために欠かせない座標系や作図補助機能など、全13章でジャンル別にワザを掲載しているので、目的から知りたいワザをすぐに探せます。テーマごとの大項目のほか、目的や機能別の中項目、索引などから知りたいワザも探せ、関連ワザを参照すればCADや作図に関する関連知識も身に付きます。本文では、AutoCADの導入に不可欠なインストールやAutodeskアカウントの作成方法をはじめ、カーソルの大きさを変える方法やウィンドウの配色を変える方法など、画面写真をふんだんに利用して詳しく紹介しているので、初めてAutoCADを使う人でも迷うことがありません。オブジェクトの作図に利用するコマンドとオプション、必要となる作図補助機能も各ワザに掲載しているので、操作を進めながら確実にステップアップが可能です。AutoCADは数多くの機能が搭載されており、いろんな方法で操作ができますが、「バージョンを問わずに利用できる最短の方法」を図説入りで解説しているので、効率良く学べるようになっています。さらに、ワザで利用できる練習用ファイルを付属のCD-ROMに収録。特定の条件に合致するオブジェクトの選択や画層に関する機能など、ファイルを開いて紙面の操作をすぐに試せます。AutoCADを使っていて聞き慣れない用語があっても、巻末の用語集で意味を確認できるので安心です。本書を活用して、AutoCADの実務力をアップさせましょう。
  • できる大事典 Excel 2016 Windows 10/8.1/7対応
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 800ページの大ボリューム! Excel 2016の全機能を網羅した解説書がついに登場。 「起動」や「入力」の手順といった使い方の基本から、「数式」「関数」「マクロ」「ピボットテーブル」などの使いこなしまで解説。 パソコンの初心者から中上級ユーザーまで「これ1冊」で安心・便利に使えます。 購入特典に、すぐに試せる練習用ファイルと検索しやすいPDF電子版付き。
  • できる逆引き Excel VBAを極める勝ちワザ 700 2016/2013/2010/2007対応
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 売り上げナンバー1のVBA書籍にExcel 2016に対応した新刊が登場! 本書は実務で欠かせない基本的な処理から、外部アプリケーション連携などの応用まで、仕事に使えるExcel VBAの「勝ちワザ」を逆引き形式で掲載。仕事で使う上で「知りたいこと」「やりたいこと」がすぐに見つけられます。実例に沿った練習用ファイルをダウンロードして、実際に操作しながらVBAのポイントや応用ワザを確認できるので、Excel VBAに不慣れな初心者の方から上級者の方まで、幅広く活用できる1冊です! Excel 2016/2013/2010/2007の4バージョンに対応。
  • できる逆引き Googleアナリティクス4 成果を生み出す分析・改善ワザ 192
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やりたいことから探せるから、初心者から上級者まで幅広く使える。 最強の定番書がGA4に対応してリニューアル! 本書は、Googleアナリティクス4(GA4)を解説した書籍です。 ユニバーサルアナリティクス(UA)からGA4へ移行する方はもちろん、GA4からWebサイトの計測を始める方でも役に立つワザを紹介しています。 UAとGA4の違いや、用語・各機能の解説、導入・設定方法などの基礎的なワザだけでなく、 レポートのカスタマイズ方法、効果的なデータの見せ方、コンバージョンやLTVを向上させるヒントなど、 Webサイトを中心としたビジネスの成長につながる実践的なワザまで解説しています。 Web解析およびGoogleアナリティクスのスペシャリストであり、現場を知り尽くした著者のテクニックが満載です。 ●本書はこのような方におすすめです ・UAを⾧年使用していて、これからGA4に本格的に移行したい現場の担当者 ・GA4の導入が完了し、自社に適した設定や組織内での情報共有に生かしたい人 ・GA4の指標やディメンションの意味、サイト改善に役立てる方法などを詳しく学びたい人 ・GA4とLooker Studio(旧データポータル)やBigQueryを組み合わせて利用したい人
  • できるJw_cad 8
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●Jw_cad入門書のベストセラーを刷新 人気のJw_cad入門書の内容を一新。大きく見やすい画面表示はそのままに、全体を「基本編」「活用編」の2部構成とし、誌面デザインも一新しました。理解を助ける「使いこなしのヒント」や「キーワード」、一歩進んだ操作や知識が学べる「スキルアップ」など、ページ内の情報も大幅に増えています。 ●線の引き方から図面の作成・加筆まで自由自在 基本編では線の引き方、図形の配置といった作図の基礎から図面の見方、印刷方法などを丁寧に解説。「左右同時クリック」「右ダブルクリック」といったJw_cad独自の操作も無理なく身につきます。活用編では集合住宅の平面図などを作図しながら、業務に役立つテクニックを紹介。作業効率をアップしつつ、作図の精度を高めるコツがつかめます。 ●すぐに試せる特典つき! レッスンごとに練習用ファイルと操作後のファイルをダウンロード可能。操作が途中でわからなくなっても、結果を確認して次のレッスンに進めます。実際の操作手順がわかるYouTube動画も参照できます。また、豊富な図形サンプルもダウンロードできます。 <目次> 基本編 第1章 Jw_cadの基礎を学ぼう 第2章 長さや角度を指定して作図しよう 第3章 家具の平面図を作図しよう 第4章 文字や寸法を書き入れよう 第5章 レイヤを使いこなそう 活用編 第6章 図面枠を作るには 第7章 部屋の平面図を作るには 第8章 図面を流用するには 第9章 図面に加筆するには 第10章 効率よく作図するには
  • できるPRO CentOS 7サーバー
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インターネットサーバー、イントラネットサーバー、仮想サーバーなど、本書を読むことで、さまざまなサーバーの構築方法がわかります。操作画面やコマンドを掲載し、1つ1つの手順を丁寧に説明していきますので、Linuxサーバーの構築をゼロから始める方でも、問題なくサーバーを構築できます。
  • できるPRO Red Hat Enterprise Linux 7
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、Red Hatが提供するエンタープライズ向けLinuxの「Red Hat Enterprise Linux(RHEL)」というディストリビューションを解説していきます。RHELは世界中で最も多く使われている商用Linuxディストリビューションです。政府、情報通信、金融、製造、流通、医療、電力、放送、教育など幅広く使われており、世界中のさまざまな仕組みを陰で支えています。私が本書の執筆のためによく利用していたカフェのコーヒー豆、このコーヒー豆の受発注システムにもRHELが採用されています。 本書は、RHEL 7を活用して組織内におけるイントラネットサーバーを構築したり、インターネット回線を使って外部向けサーバーを構築したりすることを手順を追って紹介しています。また、RHEL 7で新しく採用されたsystemdをはじめ、KVMを使った仮想化、Dockerを使ったコンテナー管理などの最新の技術についても触れています。 RHELの歴史から、インストール方法、具体的な使い方まで、一通り頭から読んでいただければ、それなりにRHEL 7を理解したつもりになれるでしょう。「理解したつもりになる」ということは小さな自信となります。新しい知識を学習する上で非常に重要なことです。RHEL 7は10年間の製品ライフサイクルで提供される製品なので、本書の知識は製品リリースの10年後である2024年まで生きます。少し時間をかけて勉強してみる価値は必ずあります。
  • できる大事典 Excel関数 2016/2013/2010対応
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定番表計算ソフト「Excel」の全関数を完全網羅した解説書がついに登場。 すべての関数について使用例を掲載してていねいに解説しています。 Excel 2016/2013/2010に対応して「これ1冊」で安心。 購入特典に検索しやすいPDF電子版付き。 使用例ファイルもダウンロードできて、自分で確認できる!
  • できる逆引き Excel VBAを極める勝ちワザ716 2021/2019/2016&Microsoft 365対応
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事の能率を飛躍的に高める Excel VBAのワザ集 売上No.1のExcel VBA書籍にExcelの最新バージョンに対応した新刊がついに登場。 使用頻度の高い基本的な処理から、「Access」や「Google Chrome」といった外部アプリケーションとExcelを連携させる応用的なプログラムまで、全912ページの大ボリュームに、仕事で使えるExcel VBAの「勝ちワザ」を716項目収録! 逆引き形式の書籍のため、知りたい項目や、やりたいことを辞書のように引いて読むことができます。日々の業務でExcel VBAを存分に使い、効率化を図りたい方に最適な1冊です。 ■すぐに使えて理解が深まる練習用ファイル付き 本書で解説されている各ワザには、練習用ファイルが付いています。練習用ファイルを使って実際に操作しながら読み進められるため、理解が深まり、すぐに実務で活用できます。 ■購入特典として検索しやすい電子版PDF付き 購入特典として、電子版PDFもダウンロードできます。知りたい項目を検索して拾い読みしたり、スマホやタブレットなどに保存して手軽に参照したりすることができます。 ■目次 第1章 VBAの基礎知識 第2章 プログラミングの基礎 第3章 セルの操作 第4章 セルの書式 第5章 ワークシートの操作 第6章 Excelファイルの操作 第7章 高度なファイル操作 第8章 ウィンドウの操作 第9章 リストのデータ操作 第10章 印刷 第11章 図形の操作 第12章 コントロールの使用 第13章 外部アプリケーション 第14章 VBA関数 第15章 そのほかの操作
  • できるPRO Windows Server 2016 Hyper-V
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows Server 2016 Hyper-Vは、仮想化ソフトウェア基盤を提供する機能であり、クラウドの実現に不可欠のものです。本書では、仮想化の基礎知識から、Hyper-Vでの仮想マシンや仮想スイッチの設定・操作、プライベートクラウドの構築、Azureとの連携などを解説します。取り上げるテーマは、次のとおりです。◎仮想化の基本、◎Windows Server 2016とHyper-Vのインストール、◎仮想マシン、◎仮想スイッチ、◎チェックポイント、◎レプリカ、◎ライブマイグレーション、◎インポート/エクスポート、◎PowerShell、◎テンプレート、◎プライベートクラウド構築、◎Azure Site Recovery etc.
  • できる大事典 Excel VBA 2016/2013/2010/2007対応
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 960ページの大ボリューム! Excel VBAを完全網羅した解説書がついに登場。 『マクロ・VBAの基礎』 『セル・シート・ブックの操作』 『ファイル操作』 『印刷』 『図形・グラフ』 『ADO・XML』 『外部アプリの操作』 『コントロールフォーム』 『VBA関数』 などの便利機能をくまなく解説。サンプルファイルは300個以上で1行ずつ丁寧に解説。 Excel 2016/2013/2010/2007に対応して「これ1冊」で安心。
  • できる大事典 Excel VBA 2019/2016/2013&Microsoft 365対応
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■992ページの圧倒的なボリューム! 基礎から実践までExcel VBAのあらゆる機能を解説 VBAを使ってコードを記述するには、プログラミングの知識や基本構文の理解などが必要です。しかし、基本的な概念や仕組みだけを覚えても、VBAを使って柔軟にプログラムを記述するのはなかなか難しいもの。自分の思い通りにプログラムを記述するには、使用したい機能の構文や、構文を記述する際の設定項目なども知ることが必要です。 そこで本書では概念や仕組み、VBAの基本構文といった基礎知識を図解を用いて丁寧に解説しつつ、各機能を使うための構文のルールや特徴を紹介した後に、実用的な使用例を紹介しています。この使用例にはサンプルファイルが必ず付いており、コードの1行ごとに意味や処理内容を逐一説明しているため、確実に理解しながら読み進められます。さらに、使いこなしのテクニックや、間違った場合の対処方法などを紹介した「HINT」もお読みいただければ、より一層理解が深まります。 992ページという大ボリュームに、Excel VBAを使ったあらゆる操作を凝縮しました。クラスモジュールを利用したプログラムの作成方法や、Webスクレイピングを実行するVBAの記述方法など、高度な内容も解説しているため、一歩先を進んだ応用的な操作をしてみたい中級者の方にもおすすめです。 この1冊をお持ちいただければどんな場面でもすぐに役立ちます。VBAやマクロは専門的で難しいイメージがありますが、特典のサンプルファイルを用いて実際に操作しながら学習いただければ、確実に身に付くはず。本書を皆様の日々の業務の効率化にお役立ていただければ幸いです。

最近チェックした作品からのおすすめ