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  • ホストにハマって風俗で働いた話 1
    無料あり
    2.6
    1~21巻0~96円 (税込)
    ホストクラブの天井までとどくようなシャンパンタワー。大好きなホストや仲間たちに囲まれた乾杯。だが、夢のような時間はあっという間に過ぎて、あとには「掛け」だけが残った。その額は150万――その支払いのため、彼女は風俗で働くことを決意するが……
  • 高梨くんの半分はサドでできています 1巻
    完結
    3.4
    「人が痛がったり泣いたりするのを見ると興奮するんだよね」大学中の女子を虜にするイケメン、高梨くんの衝撃の告白―。イケメンだけど胡散臭い、凛が彼に抱いていたイメージが的中!?―突然、押し倒された凛の目の前には怪しい笑顔の高梨くん。抵抗もできずに弄られたカラダは乱れ、淫らになっていく…が、唐突に与えられたのは“痛み”。混乱する凛の思考とは裏腹に何度も繰り返し与えられる快感と痛みにカラダは……
  • 高梨くんの半分はサドでできています【新装版】 1巻
    完結
    5.0
    「人が痛がったり泣いたりするのを見ると興奮するんだよね」大学中の女子を虜にするイケメン、高梨くんの衝撃の告白―。イケメンだけど胡散臭い、凛が彼に抱いていたイメージが的中!?―突然、押し倒された凛の目の前には怪しい笑顔の高梨くん。抵抗もできずに弄られたカラダは乱れ、淫らになっていく…が、唐突に与えられたのは“痛み”。混乱する凛の思考とは裏腹に何度も繰り返し与えられる快感と痛みにカラダは……【1~8話収録】
  • 愛はどこにあるの?
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品! 【撮影メモ】 都内モデル宅にて撮影 【撮影意図(のようなもの)】 ポートレイトは人を撮った写真で、けどそれだけではないわけで、人を撮るというのは、その人の人生や考え方や、写らないものまで写さないと意味がないと思うのです。人生経験がやっぱりその人の顔に出ると、私は思うんです。私がモデルさんであるしおりさんのあれこれをあまり言うことできませんが、プライベートなことなので。なんていうか、みんな大変だなーと。撮影前に、モデルさんと軽く打ち合わせのようなことをさせていただくのですが、そこでモデルさんの内面が少しでも覗けると、写真がよくなったりする気がするんです。あと雨の日の撮影は、タイミングがすべてですので大変です。
  • photographer ≒ model
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品! 【撮影メモ】 都内某所にて撮影 【撮影意図(のようなもの)】 元ニコラのモデル、そして今はフォトグラファーとして活動する小森裕佳さんの撮影第二弾です。モデルさんとフォトグラファーは真逆のお仕事ですが、その両方を経験することでその両方にプラスになると思います。どちらかだけの気持ちしかわからないより両方経験しているから、撮影の際も意思疎通がはやいはやい。私はモデルしてるときニコパチ嫌だったから撮影のときモデルさんに「笑って~」は言わないでおこーっ。みたいな。テーマとしてイメージしていたのは、昨今のプロアマ問わないモデルさんたちの表現についてです。SNSに自身の写真をアップロードする人たちは自分を表現しています。SNSとスマホの普及でそういう表現者がとてもとても増えています。そんななかフォトグラファーとして活動している小森さん、そして自分はどんな作品を作っていくべきか考えさせられます。
  • しねしね
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品! 【撮影メモ】 都内友人宅にて撮影 【撮影意図(のようなもの)】 アイドルとして活動しているそらさんは身長148センチ。俗に“合法ロリ”と呼ばれる成人しているのに未成年に見える女の子です。確かにどう見ても幼女です。ここであらためて名言しておきますが、成人女性です。そして写真の“手”は私の手ではないです。今回のテーマはある意味私のずっとやってるテーマでもあります「消費される女の子」です。それを現役アイドルで描いてしまうという試みです。それだからこそ意味があります。女の子の個人撮影・・・のはずが、カメラマンはどんどん過激なことを要求していき、女の子は嫌がり、けれどもカメラマンは止めず。。。っていうか撮影。を、客観的に見てる“あなたは楽しいですか?”どう思いますか?こういう写真。興奮しますか?嫌悪感を抱きますか?なんか私は「大人にむりくりやらされている感」っていうのが好きなようで(と言えば誤解があるかもしれませんが)、90年代頃。十代のアイドルが「これを着てこれを歌え、意味なんてわからなくてもいいからやれ」的にやらされてて、けど人気があって、なんか本人はどう思っているんだろ?と私は思ったものでした。消費されていく女の子。その反撥。それどもその反撥という感情すらも商品として消費されている社会。思い出しちゃったから書いてしまいますが、テレビ版エヴァンゲリオンの最終回。おまえたちが見たかったアニメってこれだろ?的に作られた明るい綾波が転校してくる世界。カントクは皮肉にも似た感情で描いたんだと思うんですが、それすらもイイネ~と消費されちゃって。なんなんでしょうね。なんでも、苦しい感情でも、深刻な病気でも、その人の人生そのものも商品として消費されちゃう。私が、今、描きたいと思っているものは、そういうものへのアンチテーゼなのかもしれません。
  • 日常
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品! 【撮影メモ】 神戸にて撮影 【撮影意図(のようなもの)】 ダメな女子高生の日常を描いてみました。えんこーしていても大体スマホを触ってます。こちらの写真は「芸術新潮」に掲載されたものです。あけっぴろげな写真になってます。 ※18才未満(U-18)の被写体は扱っておりません。
  • 電波物件
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品! 【撮影メモ】 高円寺にて撮影 【撮影意図(のようなもの)】 高円寺在住の人気シンガー、工藤ちゃんです。実はモデルさんには音楽をやっている方が多いです。前からやってみたかった“読む写真”です。よくわからんこと書いてます。本当の工藤ちゃんの家はこんなアブない家ではありません。
  • 新宿→銀座
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品! 【撮影メモ】 都内あちこち、銀座などで撮影 【撮影意図(のようなもの)】 名古屋のヌードモデル、さくらさんがSMショーで東京に来られていたので、そのタイミングで撮影させていただきました。緊縛ショーの後で縄の跡がとても痛々しいです。銀座の歩行者天国の撮影は楽しかったです。
  • 四畳半七変化
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品! 【撮影メモ】 都内某所にて撮影 【撮影意図(のようなもの)】 ここがどこにあるのか連れて行っていただいたので覚えていません。とても不思議なロケ地です。スタジオでもあるそうで、制服が100着くらい揃っています。ということで、今回のモデルひつじさんにいろいろ着替えてもらって撮影しました。珍しいワンピースタイプの制服でも撮影しました。
  • 午後の人妻
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品! 【撮影メモ】 大阪某所にて撮影 【撮影意図(のようなもの)】 もうかなり長い付き合いになるモデルさんです。彼女の結婚式も出席しましたし、お子さんにも会ったことがあります。今回はお子さんは留守番での撮影でした。産後のヌードというのは貴重だと思います。
  • 暗い倉庫の夜
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品! 【撮影メモ】 下北沢にて撮影 【撮影意図(のようなもの)】 芸術新潮さんのヌード特集で掲載された写真が収録されています。実は私事ながら、活動拠点を東京に移しまして、まだまだ東京の地理には疎いです。あちこち面白いロケ地を探しております。今回はある方にご紹介くださり、貸してくだった場所です。ありがとうございます。
  • ジェリービーンズイーター
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品! 【撮影メモ】 新宿にて撮影 【撮影意図(のようなもの)】 綺麗なものを汚したい願望というのがあります。けどそのまま写してはホントに汚くて撮りたくもないので、ゲロや精液などをジェリービーンズで表現してみました。そしたらなんだかとってもポップになってしまいました。
  • お金の関係
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品! 【撮影メモ】 都内某所にて撮影 【撮影意図(のようなもの)】 世の中には不思議な職業があるんだなーと思ったのは、レンタル彼女というものがあるそうなのです。デートしてくれたら、料金によってはキスなども。それ以上はないそうですが、なんか時代が変わったのだなと思いました。
  • 少女×ヌード×廃墟
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品!廃墟という“死”の空間に、少女ヌードという“生”が映える。 【撮影意図(のようなもの)】 北野武監督が究極の映画は10枚の写真で表現できる。と言ったそうです。直接聞いたワケではないので確証はないですが・・・。私は写真をただのイメージとしてではなく可能なら映画に近づきたい。と思っています。あっ、今、思ったのではなくて、なんとなくそうなけばいいかな。と。廃墟に似合う衣装をずっと考えていましたが、結果考えるのをやめて、裸が一番似合うと思うようになりました。「一生に一度、ヌードを撮られたいし、廃墟にも行きたいし」と、募集してくださったまりさん、本当に大変な撮影でしたけど、お疲れ様でした。
  • 僕たちの小規模な革命
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品! 【撮影メモ】 関西で撮影 【撮影意図(のようなもの)】 ボーイッシュな髪型が魅力の彼女です。来月から他県にお引越しされるということで、そのタイミングじゃないと撮影するコトなんてないんだろう。と、そんな決意で持って撮影に挑まれました。初ヌードになります。なんとも女の子にモテそうな外見をされていますが、そっちではないそうです。他のメディアには載せないという条件なので、こちらの写真が見れるのは月刊デジタルファクトリーだけとなります。
  • 汚された合法ロリータ
    4.0
    今話題の写真家・相馬ドリル作品!ウェット&メッシー!濡れた女の子、汚れた女の子というのはセクシーです。 【撮影メモ】 関西で撮影 【撮影意図(のようなもの)】 昔、大泉りかさんに生クリームのパイを投げ合う女の子のビデオを見せてもらいましたが、ウェキペディアによると「ウェット&メッシー」というフェチがあるらしいです。名前の通り、いろんなものを肌に塗って、汚すというようなものに興奮する人たちのようです。確かに濡れた女の子、汚れた女の子というのはセクシーです。真崎さんはAV女優などもされており、ロリでありながら変態というステキなモデルさんです。彼女のリクエストで撮った写真でしたが、あんなに臭い撮影は初めてでした。
  • il/legal
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品!18歳という壁。非合法と合法の間。少女はその夜、オトナになった。 【撮影メモ】 大阪某所で撮影 【撮影意図(のようなもの)】 日本の法律は絶対に厳守しなければなりません。マリファナでガンが治るとしてもそれは違法だったらダメ、絶対!です。19歳は飲酒喫煙ダメですが、20歳になった瞬間、その一秒の壁越えたら合法となります。それが法律というものです。そんなフシギなものをテーマに写真が撮りたいと思い、今回みきららさんを撮影させていただきました。18歳というのはとてもフシギな年齢だと思います。そのフシギを少しでも感じていただければ幸いです。
  • わたしは好奇心の強い○学生
    4.0
    1巻880円 (税込)
    今話題の写真家・相馬ドリル作品。幼い外見と、オトナな内面。ナンパされても付いて行っちゃダメですからね。 【撮影意図(のようなもの)】 筒井康隆先生は、物事も「書いた」瞬間、虚構になるとおっしゃいました。写真も「撮った」瞬間から虚構となります。妄想に限りはありません。例えば、『A B □ D E』という文字があり、「□は何か?」と問われたら皆が「C」と答えると思います。けれどもそれは知識や常識やアルファベットからCを連想するだけで、別に何が来てもいいわけです。写真ではそのCを想像させます。想像上のCは見る人の趣味好み嗜好を完璧に再現しうる美しさを持っています。
  • 先生と私と私の写真
    -
    1巻880円 (税込)
    今話題の写真家・相馬ドリル作品。先生はカメラが趣味なんだ。モデルをしてくれないかって言われたとき嬉しかった。誰にも見せられない写真。 【撮影意図(のようなもの)】 先生が担任になってから毎日が嬉しかった。先生はカメラが趣味なんだ。モデルをしてくれないかって言われたとき、本当に本当に嬉しかったんだよ。先生の車の助手席に乗るのも、なんだか特別な気がした。初めてのラブホテル、ちょっとコワかったけど、先生とならいいよ。誰にも見せられない、奥さんにも見せられない写真。私の宝物。あれから先生はなんだかよそよそしいよね。いつ連絡したらいいかわからなくて、何も伝えられないままなのがイヤで。また写真、撮ってほしいな。
  • 相互変態妄想
    -
    1巻880円 (税込)
    こんなに清純そうでおとなしそうな女の子が、なんでどうして?今まで男性と付き合ったこともなければ、もちろん経験もない。つまり誰にも見せたことない裸の姿。それを見られるということは、ある意味しおかさんにとっての人生の転機。いや事件です。そんな本当に見ていいの?どこか変態的な興味と大変な申し訳なさ、不謹慎不道徳反モラル。けど本人が是非見ていただきたい!ということなので、覗かせていただきます。私はこの月刊デジタルさんに写真をリリースしはじめてから考えていることがあります。それは連続する写真、順番があり、次々と表示される写真、つまり何枚かで一まとめという「本」の概念。だからそれを今回は最大限に活かさせていただきました。どこにでもいそうな女の子しおかさん。写真を一枚一枚じっくり見ていくうちにどんどん可愛く見えてきませんか?変態覗き魔の妄想が、覗く対象との擬似恋愛へと昇華されていくような、そんな感覚を追体験していただけたら幸いです。
  • あの子の裏側
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品。関西にて撮影。子供の頃、科学雑誌が好きでした。バイキングが撮影した火星の表面や、ボイジャー2号が撮影した海王星の氷の火山にドキドキしたものです。オトナになってから何故ドキドキしたのか考えてみたのですが、それはきっとレアだからだという結論になりました。知らないモノを見れた、知れたというレア感。それがその写真の価値になってるのだと(自分的に)。学生時代に住んでたマンション。隣の部屋の女の子はいつも無愛想で眠そうな眼。あまり可愛いと思わなかったのですが、ある日お隣さんが彼氏を部屋に招き入れているところを偶然見かけました。笑ってました。なんかラブラブ。二人だけの世界。あのお隣さんが、なんだか物凄く可愛く見えました。どんな女の子も彼氏の前では可愛くなる。けどそれを他人は見れない。相馬にとって宇宙の彼方とか深海何千メートルとか、それらと同じくらい「隣に住んでる女の子の彼氏にしか見せない表情」というのはレアだったんです。その表情、それに近いものを引き出せたら・・・、そう思い、女の子の写真を撮っています。それはきっと凄く可愛いはずです。
  • time is slow acting poison
    -
    1巻880円 (税込)
    今話題の写真家・相馬ドリル作品。神戸某廃墟にて撮影。写真というメディアに触れる機会が多いためか、「時間」について考えるコトがあります。美術とは一瞬を永遠にとどめようとする努力だと思います。「少女」はいつか大人になる。それがわかっているから儚く美しいのかもしれません。写真は「いま」を切り取るものだという話もありますが、相馬は10年後でも見れる写真を撮りたいと考えています。最新流行のファッションに身を包んだとしても、一年後二年後にはダサくなってると思うんです。だからセーラー服、和服、裸を撮ったりします。それらは比較的、流行に左右されないじゃないかなと思うんです。廃墟は止まった時間、というか「時間の化石」。過去。破棄されたもの。朽ちるもの。つまり死のイメージ。女の子、裸、それは生のイメージ。わかりやすくエロスとタナトスというわけです。ismさんは私の友人で、優れた写真家でもあります。撮り慣れている方というのは撮られる側にまわってもセンスがあります。それにしても脚が長い。
  • ゆけゆけ二度目の処女
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品。名古屋市内、某廃墟にて撮影。さくらさんとはマニアックな押井守好きというので意気投合しました。独特な雰囲気を持った女の子です。不思議なコネクションをいろいろ持っておられて、この撮影場所も彼女が用意してくださいました。謎です。普段やっている個展などとは違い、何枚かの写真で1つの括りになっています。写真は、写真と写真を連続させるコトで物語を作れます。写真は妄想誘発装置みたいなものだと思っているので、この「物語」というのはかなりの武器です。実力ないので使える武器は全部使い切りたいです。「A・B・C・D・E・□」とあれば、□はFだと想像してしまうものです。けどそうとは限らないのですが…。結局、人は「実際見たもの」より「見た記憶」のほうが美しいと感じるものですし、見えないものを想像させるのが物語の良さでもあります。なんでこの順番なんだ???とか、なんだこのタイトルは???などをアタマの片隅に置いていただいて、写真を見ていただけると幸いです。
  • 大阪孤児の家
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品。関西にて撮影。廃墟が好きです。現実にある非現実感が。何か何処か「薄幸の美少女」的な、なんか可哀想な感じの子を撮るのが好きです。元気いっぱいっ!!!パワーわけてもらえますっ!!!という女の子も好きなのですが、「大丈夫ですか???」と声かけたくなるような女の子も好きです。ネガティブというか暗いというか。週刊誌のグラビアとかでもあまり見ませんよね、そういうの。元気な女の子写真を撮られる方は大勢おられます。相馬の付け入る隙もない。実力ない自分としては隙間産業的に、そのネガティブな写真を撮らせていただこうかと・・・。そんな風に思ったりしてました。それにしても、何処でも躊躇なく「エイヤッ」と服を脱げるailynのモデル魂は熱いものがあります。
  • 夜明けまでいっしょにビフォアサンライズ
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品!個展に来られたのをきっかけにモデルをやっていたかおるさんです。渋谷というのは若者の集まる街というイメージがあり、センター街やスクランブル交差点はその象徴にも思えます。以前、実際に見たのですが、ネオン輝く深夜の繁華街に制服姿の女の子がひとりで歩いていたのです。そういうときの制服の存在感は凄いです。浮きます。注目の的です。それと同時に“何か理由があるんではないのか?”とか考えてしまいます。確か午前四時ごろから撮り始めて、六時ごろに解散したのですが、こーゆーときに見る朝日は本当に綺麗でした。
  • 高円寺の昼と千億の夜は楽しそう
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品!元ニコモでフォトグラファーの小森裕佳さん。彼女と高円寺のあちこちを徘徊しながらロケしてきました。セーラー服にウサ耳というある意味、高円寺らしい衣装です。この街だとさほど違和感がないのが面白いです。相馬の撮る写真には珍しく、笑顔が多いです。楽しそうというか、楽しいロケでした。“話す”ように“撮る”みたいに。その撮影時の空気感、雰囲気、それを写真に閉じ込めて、見る人にまで伝えられたら・・・と思い、撮りました。小森さんの魅力、高円寺の魅力、それが少しでも伝えられたら幸いに思います。
  • アイドルがクラスメイトにいると
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品!アイドルがクラスメイトにいるという夢のような設定も、あながち非現実ではない時代になりました。他人から見ると素敵に思えるものも、現実ではいろいろと想像もしないマイナス面があるものです。誰かに人気になるということは、誰かに嫌われることにもなります。ある人はお金を出してその女の子とお話したり握手をしたり写真を撮ったりします。クラスメイトはお金をだしたりしません。なにかそういうものが相馬には興味深いと思うのです。
  • 少女に対する劣情のどうしようもなさ
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品!少女とは神聖不可侵の存在。 【撮影意図(のようなもの)】 撮影のためにパッと大阪に来られて、パッと帰られたこま犬さんのフットワークの軽さ。パンツさえNGな彼女の真面目な雰囲気が写真全体に一種の緊張感があって味になっている気がします。セーラー服姿で大阪駅→新世界→日本橋→難波→道頓堀と観光しながらまわるという撮影になりました。少女がどんだけ無邪気に露出をしていてもそれに劣情を催すのは変態の烙印を捺されるワケです。偶然、見えるのはオッケー。けど見ようとするのはダメ。フシギです。
  • ハメ殺し
    2.5
    今話題の写真家・相馬ドリル作品!今回は楽しいデートから徐々に・・・。 【撮影メモ】 大阪ミナミで撮影 【撮影意図(のようなもの)】 「芸術は暴力である」というのは誰か偉大な人の言葉ですが、相馬はなんかわかります。相手の脳天殴って、その記憶の奥底に衝撃与えるものであって欲しいという願望があります。けれども世に蔓延るリアルな暴力には絶対に反対です。己が目的の為に他者(もしくは自分)に暴力を振るうのは、現代を生きる人としてありえません。今回は楽しいデートから徐々にエスカレートしてデートDVになり、流血事件となる。そんな写真の連続で構成してみました。
  • 浮遊するコスプレ
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品!大阪にいたときからの友達、浮遊さんのコスプレ撮影。浮遊さんは人形のように美しい顔立ちと面白キャラのステキな女の子です。 【撮影メモ】 渋谷某所で撮影 【撮影意図(のようなもの)】 相馬の写真集などでは黒髪の美少女という感じの浮遊さんでしたが、上京されてからあまりお会いできず、久々再会するとこんな髪色に。普段、コスプレというものを撮らないので(下手だから)、これで合っているのか!?と悩みながら撮りました。白ホリを活かしきれてない私。相馬がよく撮らせていただくモデルさんって、何故かみなさん身長が低い方が多くて、相馬も低いのでとても助かります。
  • 大きなキノコ雲の下で
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品!アイドルグループ“Niimo”の元メンバー・ともかが、アイドル卒業後に見せる廃墟セーラー服。 【撮影意図(のようなもの)】 アイドルグループNiimoを卒業した、ともかさんと廃墟に行ってまいりました。また廃墟です。すいません。毎回、意味不明のタイトルですが、なんか20年ほど前の世紀末に流行っていた核戦争後の世界とかを想像してくださると幸いです。なんか当たり前のように毎日を過ごしていますが、地球のある地域では少年兵たちが戦争で殺し合いをしているんです。殺人、ドラッグ、レイプ。一方でそんな世界があり、この日本は平和です。ですが何か間違えばちょっとした未来にそんな世界が来るかも・・・、来ないという保障はないですし、可能性はゼロではない。どちらも地球上の現実です。ゲリラの少年兵(少女もいる)は何故か仮装をしている子たちが多いそうです。もしかしたら自分ではない何かにコスプレすることで、人を殺す自分に納得しようとしているのかもしれません。
  • にゃんぱすさんが美少女過ぎると相馬の中で話題に
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品!Twitterで話題の美少女、にゃんぱす。ついに万有引力少女に降臨。 【撮影意図(のようなもの)】 写真を公開するや否やTwitterで話題になった美少女、にゃんぱすさん。元ね子さんと言った方が通じるかもです。正真正銘の美少女さまですが、話すととっても面白い方。相馬の友人の劇団(虚飾集団 廻天百眼)のファンということで、そこ繋がりで撮影のご依頼をいただきました。最近は音楽活動をはじめられたそうなので、モデルとしてではなくライブなどでも彼女に会える機会ができるかもしれません。音楽でも演劇でももちろんモデルでも、何かを表現しようとしている女の子は素敵に思います。何もなくてもできる、誰だってできる表現の“モデル”は特に他分野で活動している方々を写すと、やっぱり輝きのある人は違うなーって思ったりもします。にゃんぱすさんもその一人です。
  • アイドルじゃできなかったこと
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品!アイドルグループ“Niimo”の元メンバー・ともかのアイドル時代には表には出せなかった写真をここに堂々公開! 【撮影意図(のようなもの)】 アイドルグループNiimoを卒業して、はじめて自分自身で自分のしたい表現が可能になったともかさん。アイドル時代はいろんな制限があるワケですが、できなかった撮影ができ、見せれなかった写真がようやくお見せできます。今の時代、モデルでもアイドルでもない女の子たちが自分を表現しています。いわばセルフプロデュース。それが格好良いし、まわりからも共感を得ています。相馬としてもそういう女の子を応援したいと思っています。とりあえず写真見てください。ね、こんな被虐的な目をされたら、もうこっちは困ってしまいます。
  • 遊(少)女
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品!コンセプトは「和」。これが初撮影とは思えない妖艶な赤襦袢姿のすみれさんをご覧ください。 【撮影意図(のようなもの)】 コンセプト写真というコトで、和装を撮ろうと赤襦袢での撮影です。イメージとしては遊女のような。大阪には西成というところがあります。今でも何かしらオトナの集いのある場所として一部の方々の間では楽しまれています。そんなイメージです。多分、こんなんではないかしら?と…。すみれさんはオトナ雰囲気とコドモ雰囲気両方持ち合わせた方で、可愛さと妖艶さがありました。ダンサーさんで、いずれ海外留学するという志の高い女の子です。21歳なのに凄くしっかりされてました。こーゆー「和」の写真は、海外のウケも良いのではない?じゃいっちょ志願してみるか!という経緯でモデルしていただきました。モデルの経験は初めてらしいのですが、この大胆な脱ぎっぷりはむしろ格好良かったです。
  • 前田さんの9時21分から11時12分まで
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品。生活観のある写真が好き。日常の中にある、非日常のようなもの。その記録としての写真。 【撮影意図(のようなもの)】 写真には大きく分けて「芸術」と「記録」の役割があると思います。そして優れた写真はその両方の性質を持っています。モデルさんは身体表現者です。自分のカラダを使って、自分を表現します。自分の姿も、生活も、自分の部屋も、その表現のひとつとして写真になります。
  • 女 vs ソファ
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品。何もない白ホリのスタジオ。女一人とソファー1脚。60分一本勝負でございます。 【撮影意図(のようなもの)】 被写体が2つある場合。その距離感、関係性から、ときより勝負のようになったりします。優れたモデルさんとの撮影も、お互いの実力を十分に出し合って、より良いものを作ろうとします。サッカーなどでも、強さの拮抗する強豪クラブ同士の試合は、芸術だと思います。何もない、スタジオ。あるのは赤いソファーのみ。これでひとつの写真集をつくるのは私にとってはひとつの挑戦になりました。
  • 渋谷の中心で愛を叫んだけども
    1.0
    今話題の写真家・相馬ドリル作品。愛を探し、渋谷を彷徨う女の子が、最終的にたどり着いた場所とは一体どこなのか? 【撮影意図(のようなもの)】 東京で撮影をするとき。写真的な東京のウリとは何か?を考えたら、それは人の多さでした。人の多い場所と言えば渋谷。スクランブル交差点。渋谷の街、夜のロケとなりました。街ロケだけかと思ったら、突然場面は室内へと移ります。最初の数枚だけ見て止めてしまうのは勿体無い。服を脱ぐような撮影になるとは思いませんでした。多分、ひらくさんもこういう写真は初めてだと思います。
  • はしびろこうさんとゆいぺちちゃん
    -
    今話題の写真家・相馬ドリル作品。こんな可愛い女の子とデートできるってなったらどこに行こう?上野動物園???ちょっと子供過ぎるかな。あとは東京タワーにも行きたいね。 【撮影意図(のようなもの)】 ゆいぺちとデートしてるような体験を写真を通してして欲しいなと思い撮りました。連続する写真は映画と同じで、主人公の経験を追体験できます。一枚の写真ではよくわからなくても、連続させることで意味が生まれたりします。けどけど私としては、アニメやマンガと違って、ここにはカメラがあり、撮り手がいるんだよーって、主張したいときがあります。ある意味幻想を壊すことになるかもですが、それが現実です。って。
  • ときどき、思うことがある
    -
    1巻880円 (税込)
    都内にて撮影。まり乃さんはフツーのOLさんです。とてもお綺麗。モデルはあくまで趣味ということで、けど某雑誌でグラビアを飾ったりもしてます。もはや一般の方とモデルさんという枠組みは曖昧になってるのかもです。相馬はよく一般の方を撮らせていただいてますが、皆さん撮られるのがとても上手。プリクラとかケータイでの自撮りとかの影響かもしれません。昔は写真なんて「記念」でしか撮らなかったものです。写真というものに記録や芸術の他に新しく「ツール」としての役割が増え、その第三の使い方が若い方にとってはフツーで、だから自然でとても上手い。相馬もそういう考え方を取り入れていって、自分の写真として昇華していきたいなと思っています。コミュニケーションのような写真。会話のような写真。被写体と撮影者との距離感や関係性を表現できればなぁと考えています。
  • 少女、飼います
    -
    モデルさんの自宅にて撮影。もらった住所を頼りに朝イチでモデルさんの自宅におしかけての撮影でした。時間もなく寝起きもぐちゃんをガガガガっと撮ったのを覚えています。友人でもある、もぐちゃんは見た目年齢が12歳くらいで、いろんな意味でドキドキしますが大丈夫です。少女性…のようなもの、そんなに凄い表現とかは考えていませんが、彼女のような外見が幼い女の子は、相馬の撮りたい写真には大変ありがたいモデルさんです。写真は嘘を写すと思っています。相馬は写真を加工したりレタッチもしませんが、そういう嘘ではなく、フィクションの話です。文章で言うところの行間を読むように、写真を見た人が妄想したり想像したりするキッカケとしてのフィクション。いわば妄想誘発装置?相馬が考えている写真っていうものは、そんな感じだと思ってます。
  • ホイミ
    -
    1巻880円 (税込)
    大阪グランフロント周辺と神戸南京町、ハーバーランドなどで人目を気にしながら撮影。想像だにしてなかった現実はときどき起こるワケで、「アイドル」って言ったらテレビの向こうの一生出会うコトない遠い存在…だったハズです。アイドルグループ“Niimo”のメンバー、ともかさんから相馬などという何処の馬の骨のカス以下のカメラマンに撮影依頼をいただき、事務所への説得も彼女がしてくださったり、ほんとありがとうございます。感謝感謝です。ともかさんは明るくて楽しくて、その存在はやっぱりアイドルなのですね。キラキラです。撮影はフランクな関係で距離感近いデート写真のようなものを心がけました。彼女のとなりを歩いてる感じで写真見ていただけたら良いなぁと。女の子はやっぱりリラックスして自然体がイチバン可愛いと思ってます。無理くり作った笑顔より、何気に微笑んだ姿にキュンとします。
  • かみさまは中学1年生
    4.3
    シリーズ累計45万部突破! 涙がこぼれる不思議な実話シリーズ最新刊! 「生まれる前の記憶が残ったまま育った少女」として、 初の著書『かみさまは小学5年生』を出版してから早2年。 12歳になった彼女が語る、 あの頃では伝えきれなかった「幸せの正体」について――。 あかちゃんは、お空の上からこの地球に来たばかり。 だから、かみさまやお空の上の世界のことは大人より、 よっぽどくわしいのです。 そこで、(おなかの中を含む)あかちゃんと 会話のできるすみれちゃんに、 地球に来たばかりのあかちゃんが 「どんなこと」を考えているのか聞いてもらいました。 これは地球に生まれたすべての人に贈る、 涙がこぼれる「出生のヒミツ」なのです。 「大人になって寂しいって思うときも、 かみさまや天使さんは見守ってくれてるよ」 「生まれる前からママを愛してた」 「触れられるってことすら、 ほんとうはすごいこと」 など、今回も小さな体から紡ぎ出される 宇宙よりも壮大な言葉が満載です。
  • かみさまは小学5年生
    4.1
    「胎内記憶」をテーマにした映画『かみさまとのやくそく』に出演し話題となった奇跡の小学生、初の本。 すみれちゃんは現在、小学5年生。 ピザ(とくにマルゲリータ)が大好きで、勉強や運動がちょっぴり苦手な、一見どこにでもいる普通の女の子。 だけど……じつは特別な力を持っています。 ――それは、生まれる前の記憶を忘れずに10歳まで育ったということ。そして、今でも空の上にいるかみさまとお話ができるのです! そんなすみれちゃんが、生まれる前から知っていた「ほんとうの幸せ」とは? 「あなたは世界にたったひとりしかいない存在。 だってあなたと同じ声の人なんていないし、 あなたと同じ心をもつ人なんていないでしょ? 世界にとったら、ひとりひとりがたからもの」 「これだけはおぼえておいて。 自分で自分は幸せにできるってことを。 自分でしか自分を幸せにできないってことを」 「生まれ変われるけど、今世は一度きり!」 など、全ての大人に読んでいただきたい、10歳の小さな体から紡ぎだされる、宇宙よりも壮大な言葉。 大人気絵本作家・のぶみさんとの対談も収録! *目次より ◆かみさまってこんな人だよ!! ◆みんな、自分を選んで生まれました! ◆自分の言葉は一番の薬 ◆ママのえがおはあかちゃんの栄養 ◆あなたの大事な人は、あなたを大事にする人 ◆生と死だけは人生で1回しか経験できない ◆幸せはすごい!!
  • あたらしい神話
    3.0
    新型コロナウイルスの感染拡大により、 世界が一変した2020年。 強制的に「あたらしい時代」の扉を開かされた 我々人類が、これから大事にするべきものとは? そして、進むべき未来とは? スピリチュアルリーダーの筆頭である2人、 穴口恵子とすみれが、 「あたらしい神話」を生み出す、超対話集。 コロナ禍、変容する価値観、AI、家庭問題、 戦争、環境問題、経済格差、死生観、多様性……。 これら一見するとネガティブな問題も、 人類進化のために必要があって起こっていると、 彼女たちは言います。 この転換期をきっかけとして、 全ての人がかみさまとして目覚め、 「神話」を日常的に生きる時代が始まるのです――。 【目次より】 第1章 人は、生まれる前から幸せだった 第2章 全ての人がかみさまとして目覚める 第3章 これまでの非常識は、これからの常識
  • かみさまは高校2年生
    4.5
    1巻1,430円 (税込)
    40万部突破『かみさまは小学5年生』から5年。 大人になる前のラストメッセージ! 2018年、世間を賑わせた一冊の本がありました。 その本のタイトルは、『かみさまは小学5年生』。 生まれる前の記憶が残り、 かみさまとお話ができる女の子として、 「幸せとは一体何か?」について語ったこの本は 瞬く間にベストセラーとなり、 40万部を突破しました。 ――あれから5年。 高校生になった彼女が、帰ってきました。 「大人になる前のラストメッセージ」として、 語られるのは、 涙がこぼれるこの地球(ほし)の未来日記です。 戦争、経済破綻や格差、環境汚染、異常気象と、 今、世界は混迷を極めています。 人々はそんな状況に不安を覚え、怯えています。 果たして、これからこの地球(ほし)は 一体、どこへ向かうのでしょうか? そして、私たちはこのまま 日本に住んでいて大丈夫なのでしょうか? そんな誰もが気になる問いに対して、 彼女が出す答えとは――。 涙がこぼれる不思議な実話シリーズ完結編。 今世を生き切りたいと願う人に向けた、 かみさまとお話ができる女の子からの ラストメッセージ!
  • こだわり食感がおいしい 何度でも作りたいクッキーと焼き菓子
    5.0
    発売後すぐに完売してしまうとTwitterで話題の大人気クッキー缶の初レシピ本。 クッキー缶に入っているクッキーのレシピに加え、焼き菓子のレシピも掲載しています。 失敗しがちな成形や型抜きのコツも丁寧に解説しているので、初心者でもおいしくてかわいいお店の味が再現できます。 愛用している道具やラッピングのコツも紹介もしているので、この1冊で準備~プレゼントまでバッチリです。
  • 【初脱ぎ】シロウト。すみれ(仮名)調理師専門学校の学生(パティシエ志望)
    値引きあり
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    プレステージ出版が発掘した調理師専門学校に通うすみれちゃん(仮名) パティシエを目指して頑張る彼女の人生初ヌード写真集が遂に発売しちゃいます。 見習いパティシエながらも豊満に育ったおっぱいとお尻はまさに食べ頃! ヌード写真集を見て彼女の夢を一緒に応援しましょう!! ※掲載されているすべてのモデルは撮影当時20歳以上であることを確認済みです。

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