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  • ラブZ1
    完結
    少年・青年マンガ
    3.0
    全9巻440円 (税込)
    公平は同級生のル子に片想い中。疾走させた自転車から「好きだーッ!!」遂に募る想いを叫んだ瞬間、思いがけない事態に!?
  • 涙弾1
    完結
    少年・青年マンガ
    4.0
    全21巻440円 (税込)
    パリから転任してきた本庁の特捜・切葉弾。その腕を買われ、縁故で警視庁に入った。彼の任務は、東京に潜入したテロリストの女・クリスチーヌを葬ることだ。彼女は、かつて弾が愛した女であった。
  • レイザー 1
    完結
    少年・青年マンガ
    -
    全4巻440円 (税込)
    殺人課の黒人刑事・マグローと、全身傷だらけの謎の老人・マーカスのタッグが様々な難事件に挑む!!しかもマーカスはかつて江戸を震撼させた十手者“かみそり半蔵”で、今は既に90歳を超えてるだって……!?
  • 連環 日本書紀1
    完結
    少年・青年マンガ
    -
    全4巻440円 (税込)
    女優・渡辺奈緒美を救った陶芸家・辻村史朗は、謎の宗教団体・時空超科学の会に狙われることに。日本古代史をめぐる事件にまきこまれることになった彼は、壮絶な古代史の闇の世界へ!
  • 連環日本書紀 大合本1
    完結
    少年・青年マンガ
    4.0
    全2巻1,320円 (税込)
    女優・渡辺奈緒美を救った陶芸家・辻村史朗は、謎の宗教団体・時空超科学の会に狙われることに。日本古代史をめぐる事件にまきこまれることになった彼は、壮絶な古代史の闇の世界へ!
  • 連環日本書紀 大合本1
    完結
    少年・青年マンガ
    -
    全2巻1,320円 (税込)
    女優・渡辺奈緒美を救った陶芸家・辻村史朗は、謎の宗教団体・時空超科学の会に狙われることに。日本古代史をめぐる事件にまきこまれることになった彼は、壮絶な古代史の闇の世界へ!
  • 忘れ苦兵衛 1
    完結
    少年・青年マンガ
    -
    全6巻440円 (税込)
    京都の六角牢屋敷(現在の刑務所)で看守として働く苦兵衛(くへい)には不思議な能力がある。亡くなった妻の幽霊「澪(みお)」から身のまわりで起こる様々な危険を教えてもらえるのだ。その能力を使い、苦兵衛は看守の仲間達と度重なる危機を乗り越えていく!そんなある日、金貸しの「お紺(こん)」と出会う。ドケチだが未だ処女でもある彼女と肉体関係をもつことに…!?
  • 忘れ苦兵衛 大合本1
    少年・青年マンガ
    -
    1~3巻836円 (税込)
    京都の六角牢屋敷(現在の刑務所)で看守として働く苦兵衛(くへえ)には不思議な能力がある。亡くなった妻の幽霊「澪(みお)」から身のまわりで起こる様々な危険を教えてもらえるのだ。その能力を使い、苦兵衛は看守の仲間達と度重なる危機を乗り越えていく。痛快時代劇を大合本でお得に。
  • ワルG 1巻
    完結
    少年・青年マンガ
    -
    全4巻660円 (税込)
    ひょんなことからジャイアンツの桑田に見出された17歳投手・直球太。型破りのワルガキが剛球左腕をひっさげて球界に殴り込み―!!
  • こども72時間サバイバル防災
    NEW
    ビジネス・実用
    -
    1巻1,980円 (税込)
    NHKの人気番組「ドキュメント72時間」のように、地震発生からのサバイバルを「タイムライン形式」で掲載した、日本初の防災本! 「起こりえるピンチ」と「生きのこるすべ」がすごーくわかる! イラストいっぱいでわかりやすい、「いのちの守り方」を親子で学べる一冊です。 この本は、こんな現実から目をそらさないことから始まりました。 災害時、子どもは大人と いっしょにいるわけじゃない。 だからとにかく、子どもたちが「72時間のかべ」を生きぬくことのできる本を目指しました。 「72時間のかべ」とはなにか。 それは、地震発生後から生き残れる人の数が大きく減ってしまう「命のタイムリミット」。 でも、反対に言うなら、72時間を生き抜くことができれば助かる可能性は大きくあがります。 そのために、「72時間のかべ」の経過を「タイムライン形式」で掲載。 地震発生から1分後→5分後→1時間後と、そのタイミングで起こるピンチに対して、どんな選択・行動をすればいいのかがわかる、ガイドブックをつくりました。 この本をつくったのは、大地震に対して強い当事者意識を持ったチームです。 東日本大震災のボランティア活動をきっかけに、「72時間サバイバル」という防災プログラムを行ってきた著者、 小学生のころに阪神淡路大震災にあった編集者、デザイナーは能登半島の被災者です。 くわえて、自衛隊のOBをはじめ、さまざまな立場の方々への取材をもとに、きれいごとではなく「リアルに起こること」を正直にえがいています。 「リアルすぎてこわい。でもだからこそ、忘れない」 本書のもとになった防災プログラムに参加した親子が言っていました。 「子どもたちに本当に学んでほしかったのは、算数よりも英語よりも、いのちの守り方でした」 「いまの自分にはできないことが、たくさんあるってわかりました」 この本が、子どもたちにとって「生きる力」を育むきっかけに、大人にとっては「本当に必要な備えを見つめ直すきっかけになることを願っています。 挿絵:Xで5万フォロワーの人気絵師「しまりすゆきち」さん! 対象年齢:小学校中学年から。フリガナつき。 ふろく:「おうちの人といっしょにやることリスト」つき! 【元・自衛隊災害派遣指揮官、堀井泰蔵さん推薦!】

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