【感想・ネタバレ】【新装版】宝灯堂機譚 1のレビュー

あらすじ

ヒトとモノとが暮らす街「大楼閣」。文明が発達し、多くのモノが仕事を持つそんな世界。モノの修理屋「宝灯堂」の店主として働く、機械オンチの少女・識見 宝と、世話役の機械人形(カラクリ)・ホオズキは日々の仕事に励んでいた。そんなある日、特殊な力を持つ宝にしか解決できない依頼が舞い降りる―。ヒトとモノが紡ぐレトロ浪漫譚。
※この作品は同タイトルの【新装版】です。物語の内容・登場人物等に変更はありません。

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ちょっと不思議が作品ですね

予備知識もなしに読んでみました。
昔の日本っぽい世界ですが、ものが意識を持っていて、宝さんにはそれが聞こえる、ということのようですね。
相方の青年?も、からくりのようです。
宝さんの亡父、どうやらセリフによれば軍部に処刑されたようで、何かがあったのでしょうね。
暴走列車のエピソード等が良かったですね

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2023年04月12日

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