あらすじ
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
ぜ~んぶお菓子!
「星のカービィ」の大人気絵本シリーズ『いつでもカービィ』。
今巻は「お茶をしながら読む本」。
カービィとエフィリンが旅をし、
おやつを食べる幸せな場所を見つけ出すストーリー。
絵本のすべてが、キュートで精巧なお菓子で製作されています。
細部までこだわって作られたお菓子たちは、
すみずみまで眺めても楽しめるクオリティです。
谷口あさみ先生が書いた物語をもとに、
人気お菓子クリエイターのまんなたぬき先生がお菓子を製作。
まんなたぬき先生、初の著作となります。
最新情報について詳しくは、
『いつでもカービィ』公式HPでご確認いただければと思います。
※この作品は紙の本(全18頁)を電子化したものです。
※この作品はカラーです。
(底本 2025年2月発売作品)
感情タグBEST3
全てお菓子で作られた世界、夢のようです!
きちんとカービィの世界が再現されているのに全部食べられるとは・・・。お話も、少し不穏で物悲しいディスカバリーの世界観を良く表していて、またゲームをプレイしたくなりました。8月に発売されるスターリーワールドの世界も作って欲しいな、と思ってしまいました(^^)
Posted by ブクログ
Xでいつもまんなたぬきさんの作品を拝見してて、まんなたぬきさんの初の著作となれば、まぁ買わないという選択肢もなく。(カービィ自体はほぼミリしらです。ごめんなさい…!)
全編お菓子で表現されてるの、控えめに言ってやっぱりめちゃくちゃすごい…!特に水とか氷の表現ね。
自分が一切お菓子作りとかしないタイプなので、理屈では「あ~、おそらくゼリーとか寒天ね~。」となるけど、実際こんな色鮮やかに作れるものなんですか!?
お菓子大好きなので、すごく目の保養になった。
内容的には、(自分に感性が無さすぎるせいで)ちょっとかなり抽象的な内容にしか捉えられないんだけど。どんな場所であっても、誰かにとっては居心地の良い場所なんだよ、という解釈で合ってますか!?