【感想・ネタバレ】十字架のろくにん(24)のレビュー

あらすじ

人は、殺してもいい?
「別マガ」沸騰の新星・中武士竜が描く、背徳の復讐サスペンス!

“実験体A”として虐げられたあの日々から幾年月。大切な人たちを無残に奪われた挙げ句、取り返しのつかない罪まで犯すこととなった漆間俊。その望みはただ一つ。すべての元凶、至極京への「復讐」。――そして今。死の毒のタイムリミットが迫る中、京をあと一歩のところまで追い詰めた俊。その悲願は果たされるのか。最後の審判が「人でなし」二人に下される。『十字架のろくにん』、最終巻。

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モヤモヤ

一応、悪は滅びるが、復讐に囚われた主人公もハッピーエンドは迎えられない非常さは良い。生き残った主人公の仲間達からの理解が得られたのは救いか。ページの大半が暴力と拷問の生々しいシーンで占められこの作品らしいがちょっとやり過ぎ。。。

#切ない #ドロドロ #ダーク

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2026年03月17日

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