【感想・ネタバレ】おとうとねずみチロはげんきのレビュー

あらすじ

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にいさんねずみと、ねえさんねずみといっしょに、パズルであそんでいたチロ。にいさんねずみのともだちがやってきて、そりあそびにさそいますが、家でパズルをしていたい、にいさんねずみは、るすだとつたえてと、チロにおねがいしますが……。――「そろそろ」あらすじ。
ほか、かわいらしいおとうとねずみチロのおはなし、「うんうん」「ぷうぷう」「ほうほう」「ざあざあ」全5編が収録されています。
本シリーズ内『おとうとねずみチロのはなし』は
小学校1年生の国語の教科書教材として採用されております。

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Posted by ブクログ

ネタバレ

可愛いおはなしがいっぱいあって、どれも可愛かった。息子は一人っ子なのでおにいちゃんねずみ、お姉ちゃんねずみの意地悪や優しさが新鮮な様子。
兄弟が居ると親の存在感のほどよい感じがあるのかなぁ?と。重要な部分はお母さんが握っているけれど、ほとんどは大きいお兄ちゃんお姉ちゃんにお任せな感じがする。
私はちょっと物足りないけれど、息子は大好きみたいで、いやいやえんよりも「こっちを読んでー」とリクエスト。
他のシリーズも読みたいなぁ~と思ってます☆

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2012年04月29日

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