【感想・ネタバレ】世の中への扉 海をわたる被爆ピアノのレビュー

あらすじ

2010年9月11日、被爆ピアノ、ニューヨークへ! 被爆ピアノの音は、平和を願う声。ピアノと調律師との、奇跡的な出会い。/矢川光則さんは、被爆2世として生まれながらも、原爆や平和についてまったく意識せずに育ちました。しかし、ピアノ調律師となり、ピアノの調律・修理・寄贈という活動をしていくなかで、偶然、「被爆ピアノ」に出会います。「被爆ピアノ」との出会いによって、彼がどのように平和への意識に目覚めていったのか、その足どりをたどります。

\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

Posted by ブクログ

平和学習に使えるかも。被爆ピアノというのは初めて知った。何でもそうだけど、知らなかったことを学ぶことは大切。こうして、戦争の記憶を後世の人々に伝えていく活動をされている方には頭が下がります

0
2010年09月30日

「ノンフィクション」ランキング