あらすじ
ある日突然、俺は後輩の女子から告られた。好きでも何でもない子なのだが超巨乳なのである。俺はその日のうちに彼女を自分の家に連れ込んだ。好きでもない相手なのだが、ゆえに性欲の赴くまま、やりたい放題メチャクチャにしてやるという思いが俺の頭をよぎった。そんな俺の想像と共にアレが股間で痛いぐらいに膨らみ、我慢できなくなった俺は、有無も言わさず後ろから彼女に抱きついた!次の瞬間、彼女の口からある言葉が飛び出す。『私…したことないんです』。この言葉が俺を人間から獣へと完全に変えてしまった…。
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個人的には…あぁそっちなのね、
性欲の捌け口として毎日ヤりまくる、中に出しまくる日々 そしてエスカレートしていく性行内容
此れは行くトコまで要求がエスカレートするか、実は後輩の策略で最後に…と思ってたのだが…
ハッピーエンドかアンハッピーエンド、どちらを期待していたかに評価は分かれるかな?