【感想・ネタバレ】仕事と人生のレビュー

あらすじ

「令和の今、私の考えも進化している。
新たな時代の楽しい生き方を伝えます」――斎藤一人

当代きっての実業家が新時代の今、明かす
成功法則の金字塔!

「仕事と人生」で大きな結果を出すには、無理をしないといけない。
日本では、こういう考え方がまだまだ根強い。
でも、本当はそうじゃないんだ。
大きな目標も、辛い努力もいらない。
自分がワクワクして、楽しくできることこそ、本当に大切なんだよ。

当代きっての実業家・斎藤一人さんが、新時代に伝えたい、
「仕事と人生」で本当に大切なこと。

【電子書籍版限定特別付録】
仕事と人生がうまくいくメッセージ

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感情タグBEST3

Posted by ブクログ

一人さんのどの本にも書かれていますが、楽しむことが全てですね!
脱力して楽しむ!幸せってそういうことなんだなと改めて感じました。
いつも為になるお話ありがとうございます。

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2025年05月31日

Posted by ブクログ

なんとなく目に止まったので手にした本。

仕事と人生、仕事が全てではないって思っているけど、人生の大きなウエイトをしめてると思ってる。

斎藤一人師匠の本は読むたびに、考え方をいかにポジティブで、前向きに、良い言葉を日常から習慣的に使っていけるかっていうのが大切やなって思う。

大切なのは「困った」とき、「イヤなことが起きたな」と思わないことなんだ。
「考え方を変える時期だな」
「問題を処理できるように、いい練習ができるな」
って捉えようと思えた。

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2025年12月17日

Posted by ブクログ

仕事の人間関係に悩んで読んでみること。仕事自体は楽しいのに、同じ思いの仲間がいない。我慢するくらいなら、辞めるべきか。色々、悩む。
苦痛を感じるなら、楽しくないってことか。楽しいが勝てば、悩むこともない。好き、楽しいと思えることが大事だよね。愛のある言い方。

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2025年12月13日

Posted by ブクログ

経営者の観点から仕事がいかに楽しいか、人生を豊かにしてくれるかを説いた本。

彼の言うように仕事をして失敗をしても、凹みマイナスになるのではなく、知らないことがわかる喜びを勝ち取ったというように考えのシフトをすることは素敵だなと思った。

最後の章で、神の存在をほのめかしていたのはあまり共感はできなかったところかもしれない。
大学にいくことはそれぞれ個人で考え方はあるかもしれないが、大学で学ぶことは勉学だけではなく、社会問題をクラスメイトとシェアしてディスカッションしたり、自分の考えを自信をもって発信していくこと、社会にでていく上でとても大事なことを教えてもらったし、そんな機会を得られた大学はどんなに学費が高くてもそれに見合う価値があると思う。

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2020年02月16日

Posted by ブクログ

一人さんの本にしては珍しく、新しいことよりも今までの本に書いてあったことがほとんどだった。
「令和」の時代を迎えて、今までの話をもう一度されている、という印象。

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2019年07月07日

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