あらすじ
英仏語に堪能、テレビ局に内定した才媛女子大生。池沢実麗――キャンパスのマドンナを襲った罠。監禁された肉檻で白濁液を注がれつづける三穴。凄絶な性調教が23歳の理性を崩壊させたとき、淫獣たちの毒牙は、実麗を慕う恋人の妹にまで……圧倒的な筆致で描き切る、インテリ暴虐の頂点!
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つまらない…。
綺羅光先生は設定作りは御上手なんですが、その後のストーリー展開で「ノッた時」と「ノらなかった時」の差が激しくて…、残念ながら本書は後者の方。
最初の設定なんか不要みたいに、延々と単調な凌辱シーンが続き…ジ・エンド。
新人作家なら褒められるのかも知れませんが、綺羅先生ほどの巨匠とも成ると、中盤でいくら盛り上げようとしても、読者は納得出来ないんですよねぇ……残念。