【感想・ネタバレ】喰いタン 超合本版(1)のレビュー

あらすじ

【『喰いタン』1~4巻を収録した超合本!※内容はコミックス発売当時と同様です。】探偵×料理="喰いタン"。被害者宅の冷蔵庫をあさり、殺人現場の寿司を喰う。喰って推理し、さらに喰う。頭脳明晰にして、大食漢、型破り喰い道楽(グルマン)探偵・高野聖也(たかのせいや)の華麗な推理! これは知力と胃袋の限界が試される――寺沢大介からの挑戦状だ!! これを読まずして、食と推理を語ることなかれ!

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

このページにはネタバレを含むレビューが表示されています

ネタバレ 購入済み

話のテンポがいい

喰いタンの1巻から4巻までが収録されていますが、喰いタンは最初の頃が一番面白いので、この巻が一番おすすめです。犯人のトリックとか話のテンポの良さとか、物語が頭に入ってきやすいです。この巻以降はちょっと話の練り方が今一つな感じに思えました。

#笑える

0
2022年02月15日

「青年マンガ」ランキング