【感想・ネタバレ】グリンゴ 手塚治虫文庫全集(1) のレビュー

ユーザーレビュー

ネタバレ

Posted by ブクログ 2011年07月29日

『カリヴァニア 1982年7月』

『危険な賭け』

『誘拐者の周辺』

『エセカルタ 1982年8月』

『文化果つるところ』

『モンテンボ山 1982年11月』

『クラブ・エスメラルダ』

『エセカルタ 1984年1月』

『逃避行』

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Posted by ブクログ 2011年07月10日

『ネオ・ファウスト』等と並ぶ手塚治虫の未完の大作。「日本人」の本質を追求しようという大胆なテーマ設定もさることながら、登場人物のはちゃめちゃっぷり(アク強すぎ!)が晩年の手塚作品では群を抜いています。それだけに未完であることが悔やまれますね。

主人公の日本人(名前もそのまんま(笑))、それを支え...続きを読む

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Posted by ブクログ 2012年04月30日

私が就活の時に憧れた、商社マンの物語。
命をかけてビジネスに取り組む日本人はかっこいい。
後半はほとんどアドベンチャー。

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