あらすじ
2011年3月11日、東日本大震災。福島第一原発から100キロの山中で暮らす、もりむらの生活に放射能の影響が忍び寄る。混乱、不安、怒り、そして絆…。自給自足の山暮らしを諦めるのか、決断が迫る。「日本を襲った未曾有の大災害3.11のとき、原発のある福島で、こんなにもけなげで力強く闘った2人と1匹がいた!! 『復興てのはこころのカタチ(第63ワン目)』、名言ですバイ!! (うえやまとち『クッキングパパ』)
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素朴な疑問
下水はどこに行ったのでしょう。
外便所もいいのですが出した後の下水ですね。
奥さんの性格考えるとその辺垂れ流しはないでしょう。
多分奥さんハウスが建築されたのに合わせて、浄化槽を設置して下水は基本そこで処理、
と思うのですが、浄化槽設置時は役所への届出等結構めんどくさい。
維持管理の話も出てくるし、管理屋さんも定期的に入ると思うし。
台所用洗剤とかトイレットペーパーとか食わされるから、浄化槽の住民は定期的に増強されるはず。
後数年に一度の定期清掃も必須。描きたくないなら無理に描かなくていいと思いますがね。
まさかの汲み取り?どうしてるんですかね。
まあ、お好みで。