【感想・ネタバレ】ロストワールド メトロポリス 手塚治虫文庫全集 のレビュー

ユーザーレビュー

Posted by ブクログ 2010年12月25日

『ロストワールド』
太古の地球から分かれたママンゴ星が500万年ぶりに地球に大接近。探検隊として到着したヒゲオヤジがそこで見たものは!?

不二書房版(1948年)

『メトロポリス』、『来るべき世界』とともに「初期SF三部作」の一つ。


☆スターシステム・ゲストキャラクター☆
ヒゲオヤジ(伴俊作...続きを読む

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Posted by ブクログ 2010年05月02日

「来るべき世界」、「メトロポリス」と並ぶ手塚治虫初期SF三部作のひとつ。中学時代に書いたものを何度もリメイクしており、手塚治虫にとっても大きな意味を持っていた作品。また、1948年に不二書房から発売するや否や40万部を売り上げた伝説的作品でもあります。僕が初めて読んだのは角川文庫から発売された文庫版...続きを読む

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Posted by ブクログ 2010年06月19日

手塚 治虫の初期作品には、なんともいえない色っぽさがあります。

それは、題名の「ロストワールド」や、「メトロポリス」であったり、植物人間のあやめや、人造人間のミッチイあったりするのでが。
これは、この時代、子ども向けのマンガではない、ヤング向けのマンガを生み出したいと思っていた手塚 治虫の思い入れ...続きを読む

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Posted by ブクログ 2010年03月24日

太古の時代の地球から分かれたママンゴ星が500万年ぶりに地球に大接近。巨大なエネルギーの石を求めてママンゴ星へ降り立ったヒゲオヤジが見たものは……。 漫画史上名高い幻の名作が登場! 近未来SF『メトロポリス』を併録。

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Posted by ブクログ 2011年06月23日

ロストワールドの絵はなんでしょう・・・・印刷屋さんの絵?これじゃ読めないと思ったけど内容が面白かったので最後まで読んでしまいました。

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