あらすじ オーストリア公使の勤務を終えた著者は、文部大臣、枢密顧問官、農商務大臣などを経て外務大臣となる。日本外交の黎明期ともいうべき時期に敏腕をふるい、第一次大戦後のパリ講和会議にのぞむ。近代日本のオーラル・ヒストリーの白眉。 〈巻末エッセイ〉小泉信三、中谷宇吉郎 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #ドキドキハラハラ #カッコいい #タメになる すべてのレビュー ネタバレのみ ネタバレはありません。 1巻へ 前巻へ 次巻へ 最新刊へ 回顧録(下)の作品詳細に戻る シリーズ作品レビュー 回顧録(上) 回顧録(下) 「ノンフィクション」ランキング 「ノンフィクション」ランキングの一覧へ