【感想・ネタバレ】星くず英雄伝(6)ひとかけらのレイディのレビュー

あらすじ

世界を救ったジーク達を待ち受けていたのは――逃亡の日々!?



総勢数千名にものぼる《ヒーロー》と《ダーク・ヒーロー》たちと共に戦い、

人類の危機を救った銀河大戦からはや数ヶ月。



ジークたちは、惑星連合長官「ケイン・サダム」の

魔の手から逃げつづける日々を送っていた。



船は故障。女社員たちの不平不満もMAXの状態で

不時着同然に降りたった惑星で出会った少女は――。



かたくなな生物学者レナを――。異星生物メモリィを――。

ジークは救うことができるのか?



新木伸と平井久司が送る熱いスペースオペラ第6弾!

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Posted by ブクログ

主人公の性格が一定しないというか、多分相手によって代わりすぎて別人にしか見えない。
前半のウダウダ感がイラっとした。

後半ではヒーロー然してたので爽快感というより違和感が先に来て。

多分、後半の性格があるなら前半もうちっとなるだろと思ってしまうのだろうね。

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2015年05月16日

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