【感想・ネタバレ】ルーヴルの猫 下のレビュー

あらすじ

ルーヴルで消えた少女の行方は…!!

ルーヴルの夜警マルセルにはアリエッタという姉がいた。絵の声が聞こえるという彼女は、ある日、姿を消す。姉は絵の中に入ったと弟は言ったが誰も信じず、長い月日が流れた…。そして、“絵入り”の不思議な能力を持つ猫・ゆきのこが、アリエッタの声に導かれ、絵の世界に入ると…!?

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Posted by ブクログ

ネタバレ

ルーブル美術館の屋根裏に住む絵の好きな猫が秘蔵の絵の中に入る。絵の中は天国みたいな世界なのだけど、猫はやはり50年前に絵に入った少女から形見がわりに懐中時計を受け取って、絵から出てきて現実の世界で生きいてく話。懐中時計は姉をずっと探してた弟に渡された。「絵入り」した姉は少女だけど、現実の弟はおじいちゃん。
そんな感じのファンタジー。絵は素敵だった。
8歳の子供はつまらん、と途中で辞めてた。

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2026年02月04日

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