【感想・ネタバレ】翠山ポリスギャング 1のレビュー

あらすじ

犯罪多発地帯の東京・翠山。新米警察官・遠山銀之介は翠山署に配属され、着任早々誘拐事件を解決! だがそれは幼い頃に生き別れた銀之介の双子の兄・金之介の活躍のおかげだった…。生き別れた後、凰厦組組長に育てられヤクザになった兄と、警官になった弟…。真逆の人生を歩む2人が再会し、次々と事件に遭遇していく…。これは運命なのか!?

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

Posted by ブクログ

「ライアーゲーム」で有名な甲斐谷忍のデビュー作。生き別れの兄弟がヤクザ者と刑事という形で再会する。二巻で終了したが、おもしろくて今でも好きな作品のひとつ。

1
2012年01月05日

Posted by ブクログ

連載当時ジャンプで読んでて、青年漫画っぽい絵柄だなーと思ってた。
つーか今なら云える、明らかに萌えで読んでた(オイ)

0
2009年10月04日

「少年マンガ」ランキング