あらすじ
時事モンダイから哲学までぶった切り!? 4コマの即興詩人・西炯子が迷える人々の人生を指南!! 女子高生からアキバ系男子まで必読の大人気4コマ第2弾!
...続きを読む感情タグBEST3
Posted by ブクログ
この作品は人生。この一言に尽きる。お下劣アリ、シュールアリ、現実アリ、ぶっとびまくった電波アリ。何でもアリ。読み終わったときに思うことは、何でもアリなんだなあ。まさに人生。人生ってこんなモンよね。
Posted by ブクログ
1でもう飽きたかな、と思いつつ、西炯子さん好きなので、買ってしまった。
★五つなのは、「もう離婚しよう」と思いつめるほど最悪な夫婦喧嘩のあと、眠れない夜をこれ読んですごしたら、すっかり気分が晴れて気持ちよく朝を迎えられたから。
Posted by ブクログ
2012/04/01
【やや好き】この作家さんの普通の漫画はあまりツボらないんだけど、この4コマ漫画は好きなんだよなーという不思議。 ベタに下品でたくましい所に憧れる(笑)
Posted by ブクログ
漫画家/西炯子が、最終的にはほんとに独りきりで連載してた小学館パレット文庫の挟み込み栞用四コマまんがの単行本化第2弾。そもそも同文庫、最初はヤングアダルト小説とかがいっぱい出ていたのに、気が付けばいつのまにか霧島ケイの伝奇
小説「封殺鬼」シリーズのみを刊行するだけのレーベルになりはてておりました。そしてその「封殺鬼」の表紙/挿画担当だった西さんが、結果的には栞まで担当しておった、という解釈でよいんでしょうか。まあでも、そもそも西さんの表紙だったから「封殺鬼」を読みはじめたわたくしですから、べつにそんな周辺事情はどーでもいーです、はい。西さん万歳!「女王様ナナカ」私家版は牛乳こーひい。の宝物だす。