【感想・ネタバレ】純喫茶、あの味のレビュー

あらすじ

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ナポリタン、バタートースト、クリームソーダ。昭和の博物館である純喫茶には、ノスタルジックなメニューたちが今もなお並んでいます。いつでも同じ味が食べられるチェーン店とは違い、個人経営のマスターが作る料理には、譲れないこだわりや、お客様への想いがたっぷりとこめられています。
しかし、後継者のいない純喫茶の多くは、時とともに閉店の道を辿ります。純喫茶のメニューとは、懐かしい思い出の味であり、いま、ここでしか味わえない貴重な一皿でもあるのです。
本書は、巡ったお店は全国1300軒以上の純喫茶ブロガー難波里奈さんが厳選した、「いま食べておきたい純喫茶の味」を全国57店掲載します。あなただけのとっておきの「あの味」を見つけてください。

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Posted by ブクログ

ネタバレ

うれしくなって武蔵野文庫に行ってカレーと焼きリンゴを食べてしまった。早稲田文庫の味だったかどうかわからないけれど、懐かしくおいしかった。平成は終わるけれども、まだまだいろいろあるなあ。

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2019年01月31日

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