【感想・ネタバレ】夢から醒めた夢 (角川つばさ文庫)のレビュー

あらすじ

ピコタンは9歳の女の子。遊園地のおばけ屋敷に迷い込み、同い年の幽霊にちょっとだけ入れ替わりを頼まれる。お母さんに会いたいというのだ。この世とあの世を越えて大冒険が始まる。続編「ふまじめな天使」も収録【小学中級から ★★】

※「夢から醒めた夢」は1988年9月に、「ふまじめな天使」は2000年9月に刊行された角川文庫をもとに、漢字にふりがなをふり、ひらがなを多くして読みやすくしたものです。

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Posted by ブクログ

娘が高校生の時、もう20年も前、吹奏楽部でミュージカル発表会をしたのだが、その時「夢から醒めた夢」をやって深く感動した思い出がある、
それで読んでみたのだが、ミュージカルのほうが感動で、小説だとなかなか伝わらないんだと感じた。

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2026年07月28日

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