【感想・ネタバレ】白蛇のレビュー

あらすじ

かつて教師と生徒の間柄だった飯島と希夜美。彼女を初めて見た瞬間、自分のものにしたいという思いにかられた飯島は、放課後に呼び出して告白する。だが、その場では拒否されてしまった。それから20年の時が流れ、再び会う機会が訪れた。希夜美の方から突然、手紙が来たのだ。当時の面影を残しつつ、38歳の熟れた女へと成長した彼女とホテルの部屋で乾杯することに。「先生のオクチで呑ませてほしいの」と淫らに囁く希夜美に戸惑いながらも、白蛇のような綺麗な肉体を抱いた飯島は……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】

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