【感想・ネタバレ】ハケンアニメ!のレビュー

あらすじ

監督が消えた!?
伝説の天才アニメ監督・王子千晴が、9年ぶりに挑む『運命戦線リデルライト』。プロデューサーの有科香屋子が渾身の願いを込めて口説いた作品だ。同じクールには、期待の新人監督・斎藤瞳と次々にヒットを飛ばすプロデューサー・行城理が組む『サウンドバック 奏の石』もオンエアされる。ハケンをとるのは、はたしてどっち? そこに絡むのはネットで話題のアニメーター・並澤和奈、聖地巡礼で観光の活性化を期待する公務員・宗森周平……。ふたつの番組を巡り、誰かの熱意が、各人の思惑が、次から次へと謎を呼び新たな事件を起こす! 熱血お仕事小説。

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感情タグBEST3

Posted by ブクログ

不器用な人間たちが、アニメへの愛を持つことでそれぞれの愛の持ちようが違うながらもぶつかりあって作品作りをしていく物語。
私も仕事に対して、愛を持っていると思うから、こういう人たちに仕事で会えることは幸せだろうなと思う。
軽くて読みやすかったし、恋愛要素も少なめで馴染みやすかった。

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2026年10月18日

Posted by ブクログ

非常に丁寧に取材された読み応えのある本。
ヲタクの生態とか、育ったヲタの行く末とか、そんなライトな気持ちで読んだ。
やたらと美男美女が多いのはアレだが、制作者たちの熱い想いが伝わってくる。
最近遠ざかっていたが、またアニメを観たくなった。

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2026年08月24日

Posted by ブクログ

最近辻村深月が好きで読んでる。この夏の星を見るのような爽やかさ、青春ものかな?読んでこちらの気持ちも温かくなる、言語化がすごい

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2026年07月07日

Posted by ブクログ

このストーリーで表紙がCLAMPなんてほんと素敵。読むたびにすごく明るい気持ちになれる。私は別にアニメが好きではないけれど、アニメ好きのためだけの小説じゃないと思ってる。

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2026年06月15日

Posted by ブクログ

好きなアニメ、思い出のアニメが1つでもあるなら読んでほしい
アニメへの愛が溢れてて読みながら作中のアニメを見てみたい気持ちでいっぱいになる。
とはいえアニメ制作、納期も予算もあれば関わる人も多い。お仕事小説としても目が離せなくて、どの登場人物も魅力たっぷり
なによりCLAMPさんのキャラデザが解釈の大一致!!
映画も見てみたい

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2026年05月14日

Posted by ブクログ

初の辻村深月作品。
自分は加屋子のように逞しくないけど、自分の信じた道を行き、かっこいいなと思った。
信頼に応える王子監督との相棒感もとても良い。
その他のエピソードもそれぞれの仕事への情熱や相手への信頼、思いやり、愛情がとても心に響く。

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2026年05月05日

Posted by ブクログ

まさに、こういう作品が読みたかった!
だいぶ昔に買い、本の分厚さに若干の抵抗を覚えずっと積んでいたが、ついに読めた。もっと早く読めば良かった。
プロデューサー、監督、アニメーター、他多数の人が一つの作品に魂を込め、命を吹き込んでくれていることを改めて実感させられた。
作品の中で、ある人をマイナスの意味でこういう人だ、と決めつけていたが、その人の良さに後で気がつく描写が複数あった。その人をよく知らないのに決めつけるのはもったいないな、自分も気をつけないとなと思った。
登場人物の1人が働きアリであることに誇りを持っているところがとても好きで、羨ましく思った。アニメ業界とは全く違う業界で働く人でも、一つのプロジェクトを遂行する中では誰もが働きアリのような存在だと思う。自身とも重なる部分があった。
登場人物全員がそれぞれ個性的で親しみやすく、つい応援してしまった。

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2026年02月20日

Posted by ブクログ

普段アニメを見ない人に読んで欲しい作品。この分野で働く人はみなハートフルで熱血だ。想像以上に大変な現場で活動されていて何気なく見ていたアニメについて考えさせられた。

p216この世の中は、繊細さがない場所だけど。だからこそ、それを理解する人に会えた時の喜びは、とても大きい。

p407この日々を後悔しない
   諦めない
   挫けない
   これは、僕の選んだことだから
   僕たちの選んだ、大事な明日のことだから

   この日々を後悔しない
   誰かのせいにする明日は、きっと楽な道だけど
   自分で選んで、自分で歩く
   すぐ隣には君がいる
   一緒に歩いてくれる君がいる
   ぼくらは一緒に、歩いていく
   この道は寂しくないから
   僕の選択は哀しくないから

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2025年12月28日

匿名

購入済み

アニメの奥深さがひしひしと伝わってきました。
登場人物それぞれキャラが濃ゆくて、そして愛すべき人達で大好きになりました!

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2023年09月13日

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仕事へのひたむきさや、お互いを認める素直さ。そして、ちょっと不器用であまのじゃくなトキメキにはキュンとします!

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2026年04月03日

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SL 2026.10.25-2026.10.27
辻村深月さんのお仕事小説。アニメの世界。
皆んなが自分の仕事に誇りを持って自分の領分で精一杯の力を発揮する姿はほんとに気持ちいい。終盤のオールキャスト出演は出来すぎだけど、これはこれで楽しい。
辻村深月さんのアニメ業界へのリスペクトをひしひしと感じるいい作品だった。

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2026年10月28日

Posted by ブクログ

ネタバレ

映画の方を先に観ていたので、本作は、そういう構成だったのか、と驚いた。登場人物それぞれのアニメへの熱い想いが感じられる。
それと意外性を出すための伏線があざとい。

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2026年10月19日

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面白かった!表紙の絵がCLAMPさん!本を読んでいる頭の中でキャラクターたちがアニメみたいに動いて楽しかった。表紙の人物たち以外にも、キャラクター描写から脳が勝手にCLAMP作画の各キャラクターを生み出していく…背景もCLAMP作品の感じで…

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2026年10月01日

Posted by ブクログ

ネタバレ

同じ業種で働いていても、それぞれの立場や性格によって、仕事への熱意の向け方や責任の果たし方はまったく違う。それでも、「一つの作品を作り上げる」という共通の目的に向かって、それぞれがプロ意識を発揮している姿は、まるで部活動のような熱さがあり、読んでいて胸が熱くなった。

特に最初の話は、登場人物の性格も相まって、自分では思いもよらない形でプロ意識を貫く姿に意表を突かれ、とても感心した。一方で、二つ目以降は少し勢いが落ちた印象がある。また、作中で制作される作品そのものにはあまり感情移入できず、その部分はやや流し読みになってしまった。

一方、当初は「お金のことばかり考えている人物」という印象だった登場人物が、営業として「きちんと利益を生む作品にする」という強いプロ意識を持って行動していることが分かり、その印象が大きく変わった。この描き方はとても良かったと思う。

最終的には、どの登場人物にも好印象を抱ける形で物語がつながり、読後感の良い作品だった。

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2026年08月04日

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人と人とのつながりで成り立っている、アニメの仕事が舞台
ぐっとくる場面もあり、笑いもあり、良かった。

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2026年06月18日

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ハケンも覇権だとは知らず、ドラゴンボールや北斗の拳しか見てこなかったアニメ素人ですがとても楽しめました。一つのものを作り上げていくという大作業、一筋縄では行かない人間関係、琴線が震えました。

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2026年06月14日

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面白かった!
アニメのお仕事小説ってどんな内容?って思ったけどアニメに関わる人たちの奮闘が気持ちよく描かれている。わがまま監督王子千晴とプロデューサー有科香屋子が主役かと思いきや競合の斎藤瞳監督と行城プロデューサーの作品の話が多くて少し戸惑ったけど王子監督が後半にいい仕事をしていてなるほど伏線なのね、って思った。

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2026年06月12日

Posted by ブクログ

アニメ業界の人々に焦点が当てられた物語。

普段何気なく見ているアニメだけれど、裏側にこんな過酷さや苦労があるのかと思い知らされる。

社会人として生きていると心がキリキリしてくるような笑

一方で、アニメが人の心を動かし、新しい人々をつなげていくストーリーはとてもワクワクしたし、嬉しくなる。

自分もアニメが心の支えになっているからこそ、もっともっと誰かの心を救えるような作品がたくさんの人に届いてほしいなと思った。

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2026年06月07日

Posted by ブクログ

アニメを作ることに関わる人々の、リアルな生活や日常の人間関係がよくわかって、読んでて楽しかった。アニメ監督とプロデューサーのタッグ、信頼関係の濃密さも面白かった。
王子千春や斉藤瞳といった「才能のある人」が、一生懸命に仕事に打ち込んで、凄まじいプレッシャーと戦いながら悔いのない作品を完成させようと1話1話格闘しながら絵コンテをつくり、関わるスタッフたちが同じ思いを持って全力で形にしていく。
自分がまるでアニメ業界で働いているような感覚になれて、なんだか読むのが楽しかった。

原画を描く、アニメーターという仕事のすごさもわかった。神原画を描く和奈は、あくまで監督の世界観を体現する「働きアリ」という立場を謙虚に捉えながら、自分の仕事を誇りに思いアニメ製作に携わっていく。サバクが盛り上がりを見せていく過程も面白かった。

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2026年04月04日

Posted by ブクログ

面白かった!
第三章を読み終えるまでは、第一章の王子と有科さんの続きをもっと読みたかったと思ったけれど、やっぱり第二章、第三章と中心人物が変わることで、それぞれの登場人物をよく知れ、チームで作品を作るアニメという世界の、想い入れの厚さが伝わってくる物語になっていた。
真剣に仕事をする、自分のやっていることに誇りを持ち、これが好きだと断言できる、愛の人達の現場。
実際は辛くて、地味で、どちらかというと精神的にも肉体的にも死に近い仕事なのかもしれないけど(笑)、それでもその想いが、愛が、眩しいから、人の心を動かせるのだろうと思う。

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2026年03月21日

Posted by ブクログ

面白かった!子供が読んでもわかりやすく面白いし、社会人が読んでも仕事に向き合う気持ちを捉え直せる。
物語はアニメにかかわる3人の女性視点で語られる。それぞれがそれぞれの役割を果たして作り上げる過程はアニメ好きにとってはたまらないと思う。
アニメもそうだが、あらゆる創作物に触れたときその製作過程に思いを馳せたくなるような作品だった。

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2026年02月23日

Posted by ブクログ

辻村作品はやっぱり面白い!お仕事小説かと思いきや、ほんのり恋愛要素もあり、ものすごく楽しめた。スロウハイツやVTRとリンクしているのも最高だった。

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2026年02月19日

Posted by ブクログ

久しぶりに読後感が爽やかな作品が読めた。
アニメ好きとしてはたまらないアニメ裏のお話だった。
もっと王子監督と有科さんが本筋で進んでいくのかと思ったが、斎藤監督や和奈さん目線でのアニメ界が見られて良かった。

猫を拾った男の子どうなったのかぁ〜、アニメに少しでも救われているといいなぁ〜

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2026年02月03日

Posted by ブクログ

面白かった!明るい方の辻村さんだった
行城が最初小憎たらしかったけど、映画のキャストで柄本佑ということ、明かされていくキャラクターでどんどん好きになった
2章の冒頭まで読んで、語り手が変わるんだなーと気づいたので、3章はチヨダ&黒木出るかなーと思ったら全然違った
レジェンドアニメも早く読みたいし、映画の柄本佑も早く観たい

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2026年01月13日

Posted by ブクログ

架空のアニメが目に浮かぶ。
自分の仕事に本気の情熱を注げる人たち、の話。
さわやかで熱くて清々しいなぁ。
文字だけなのに、
作中のアニメが見えてくるようだった。
いや、見えたな。
登場人物たちのドラマと共に、
アニメも見た。
気分。

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2025年12月06日

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そのシーズンで売上げ一位のアニメを覇権アニメと呼ぶそうだ。アニメも一つの作品作るのに本当にたくさんの人が関わってる。アニメ監督ってみんなアニメ書ける人だと思ったら、アニメ描くのが苦手な監督もいるんですね。初めて知った。

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2026年10月25日

Posted by ブクログ

アニメ制作現場を舞台にした作品。

第1章、というより掴みの2ページに完全にやられてしまいました。そのため、第2章、第3章と主人公が変わっていく構成に唖然とさせられました。勝手に、プロデューサー・有科香屋子と天才アニメ監督・王子千晴の物語がそのまま続いていくものだと思い込んでいたのです。

冒頭の2ページで描かれるのは、すでにアニメ制作会社でプロデューサーとして働く香屋子が、王子千晴監督のデビュー作と出会ったときの衝撃です。

人生を方向づけるような若き日の出会いや感動は、そう何度も訪れるものではありません。まして自己が確立された大人になってから、それを超えるような作品や体験に出会う機会はさらに少ないと思います。王子作品との出会いは、香屋子にとって「第二の初期衝動」とでも呼ぶべき強烈な体験でした。

その後の香屋子の疾走感あふれる働きぶりは魅力的です。自分自身が同じような生活をしたいかと問われれば、「いや、ちょっと」と躊躇します。しかしそこには、夢を仕事にした人だけが持つ充実感や熱量が確かに感じられました。読んでいるうちに、もう何が何でも王子・香屋子の作品を応援したくなってしまいます。無事に完成してほしいし、ぜひ「ハケン」を取ってほしい。

……と思っていたら、第2章ではライバル会社で別作品を作成中の監督・斉藤瞳、第3章では下請けで“神原画”を描くアニメーター・並澤和奈が物語の中心となります。

第2章は、裏側をのぞき見るような面白さがありました。「監督」と一口に言ってもさまざまなタイプがいるのだと、また、制作現場もさまざまなのだと。それぞれに事情があり、それでも「情熱」をもって「作品」に挑んでいきます。

一方、第3章はレンアイ要素が少し強くなり、作品の雰囲気が変わったようにも感じました。個人的には、もっとお仕事小説として突き進んでほしかった気もします。

それでも、読み終えたあとには「ああ、自分も仕事を頑張ろう」と前向きな気持ちになれました。働くことの苦しさだけでなく、その先にある喜びや達成感も描かれた小説です。
おもしろかったです。

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2026年10月12日

Posted by ブクログ

エンターテイメント作品!
登場するキャラクターがどれも個性的
ドラマや映画を見終わったかのような感じがある。
感動的な場面はないが、読んでいて、とても気持ちの良い作品です。

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2026年09月06日

Posted by ブクログ

第一章が、序盤がなかなか読むスピードが上がらず、第二章よ斎藤監督ターンになってやっと話に入り込みやすくなった。
辻村深月作品、スロウハイツの神様が大好きなので、「お、少し大人のお仕事系の話!」と期待して読んだものの、スロウハイツほど心に刺さらず…
斎藤監督については、少し生い立ちも描かれていたものの、登場人物の人となりがスロウハイツほどには描かれてなかったからかなぁ…並澤さんはこじらせすぎてるし。有科さんは良い人すぎる。

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2026年06月03日

Posted by ブクログ

アニメをあまり見ないせいか、あまりイメージが湧かず、世界観を掴むのに少し時間がかかりました。
しかしストーリーは面白かったですし、ハッピーエンドが全てではなく、その先にあるハッピーエンドというところも共感できました。

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2026年05月30日

Posted by ブクログ

・映画がおもしろかったので、小説も読んでみた。映画は最後まで観ることができなかったので、続きが気になっていた作品。
・感想は可もなく不可もなくといった感じ。
・映画で続きみたい。
(評価)3

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2026年02月09日

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