【感想・ネタバレ】クロノス 次世代犯罪情報室 4巻のレビュー

あらすじ

【絶望しろ。希望は、その先にしかないのだから──。】
別々に予知された事件が一人の男で繋がった。男の名は趙哲明。幼い頃の黒野をスパイとして育成し、祖国に裏切られた男──。犯人の正体も明らかになり、事件は無事解決するかと思われた。しかし、かつて哲明に暗殺の指南を受けた黒野が違和感に気づく。「奴らの本当の目的は、テロでも暗殺でもなかったんだ──!」哲明が真に復讐しようとした相手とは何なのか…? そして“クロノスシステム”の秘密とは…!? 世界の暗部を凸凹バディが切り拓く!! 怒涛の最終巻!!
(C)2013 Manabu Kaminaga/Shinchosha (C)2016 Shou Yuduki

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

このページにはネタバレを含むレビューが表示されています

Posted by ブクログ

ネタバレ

最終巻。なんというか、黒野のための話だった。助けられてからの黒野のしおらしいことwでも、黒野が心から笑える場所ができたのは良かったけど、志乃が本当は目覚めてるかもしれないことを真田に言ってあげないのがもやもやして、ここで終わりなのは後味があまり良くなかった。原作読もう…。

0
2016年05月07日

「少年マンガ」ランキング