【感想・ネタバレ】東京百鬼夜行 1巻のレビュー

あらすじ

『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』の宮川さとし最新作は、上京してきたばかりの愛くるしい妖怪達の物語! 肥大した自意識と、寄る辺なき孤独に満ちた彼らの日常は、都会に生きる僕達(人間)の本当の物語です。誰もが知っているあの妖怪のイメージをいい意味で裏切ってくれるビジュアルと性格は必見。宮川さとし先生の“人間観察力”が遺憾なく発揮された最新作、「あるある、そうそう」に満ちた共感コメディー待望の第1巻!

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

Posted by ブクログ

人間界に混ざる妖怪たちの日常。いきなりレーシックしようとする百目(女)で持ってかれたーwスケールはデカイはずなのにちっさいこと気にしてばっかりの人間臭すぎる愛すべき妖怪たち。

0
2014年09月14日

「青年マンガ」ランキング