東京百鬼夜行 1巻
  • 完結

東京百鬼夜行 1巻

作者名 :
通常価格 517円 (470円+税)
紙の本 [参考] 638円 (税込)
獲得ポイント

2pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

作品内容

『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』の宮川さとし最新作は、上京してきたばかりの愛くるしい妖怪達の物語! 肥大した自意識と、寄る辺なき孤独に満ちた彼らの日常は、都会に生きる僕達(人間)の本当の物語です。誰もが知っているあの妖怪のイメージをいい意味で裏切ってくれるビジュアルと性格は必見。宮川さとし先生の“人間観察力”が遺憾なく発揮された最新作、「あるある、そうそう」に満ちた共感コメディー待望の第1巻!

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
青年マンガ
出版社
新潮社
掲載誌・レーベル
月刊コミックバンチ
電子版発売日
2015年03月13日
紙の本の発売
2014年09月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
64MB

東京百鬼夜行 1巻 のユーザーレビュー

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

    Posted by ブクログ 2014年09月14日

    人間界に混ざる妖怪たちの日常。いきなりレーシックしようとする百目(女)で持ってかれたーwスケールはデカイはずなのにちっさいこと気にしてばっかりの人間臭すぎる愛すべき妖怪たち。

    このレビューは参考になりましたか?

東京百鬼夜行 のシリーズ作品 全2巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~2件目 / 2件
  • 東京百鬼夜行 1巻
    完結
    517円(税込)
    『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』の宮川さとし最新作は、上京してきたばかりの愛くるしい妖怪達の物語! 肥大した自意識と、寄る辺なき孤独に満ちた彼らの日常は、都会に生きる僕達(人間)の本当の物語です。誰もが知っているあの妖怪のイメージをいい意味で裏切ってくれるビジュアルと性格は必見。宮川さとし先生の“人間観察力”が遺憾なく発揮された最新作、「あるある、そうそう」に満ちた共感コメディー待望の第1巻!
  • 東京百鬼夜行 2巻(完)
    完結
    東京には、地方から出てきた沢山の妖怪たちが暮らしている。同郷の友人の出世を知って、中年の危機に陥る小豆八郎や「幸せ」って何なのか、悩み始めたアラサーOLの百目雅子。大人って楽しいことばかりじゃないけれど、毎日前向きに生きていたら、ちょっとだけいいこともあるってことを彼らが教えてくれます。『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』の気鋭が描く、都会で暮らす妖怪たちのあるあるコメディー第2巻!!

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています

関連書籍

月刊コミックバンチ の最新刊

無料で読める 青年マンガ

青年マンガ ランキング