【感想・ネタバレ】人にはどれほどの本がいるかのレビュー

あらすじ

四万冊を超える本に囲まれ、九官鳥にトルストイを読み聞かせる日々を送る唐蔵餅之絵。死に際して大量の蔵書を整理した彼は、切り刻んだ書物を身にまとって焼かれた。蔵書、辞書、聖書――知を求める得がたい歓びと、その果てを問う三篇

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Posted by ブクログ

表紙とタイトルに一目惚れして購入。
感想が難しい。1作目の世界観はとても好きだったんだけど、残りが小難しくてなかなか読み進められなかった。
ずっと一作目の感じなら楽しめたのだけどなぁ。

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2026年09月02日

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