【感想・ネタバレ】ぼくらのデスゲーム(角川つばさ文庫)のレビュー

あらすじ

新任の校長と担任がやってきた! きびしい規則がつぎつぎと決められ、新担任と攻防戦。そこに「殺人予告状」が届き、純子の弟が誘拐される…。ぼくらは殺人犯との死をかけた戦いにいどむ! ぼくらシリーズ第6弾!【小学上級から ★★★】

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Posted by ブクログ

読んだのはオリジナルの角川文庫。
ぼくらの中2の時の話。
平成元年9月1日初版発行
平成2年2月10日 7版発行

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2024年04月30日

Posted by ブクログ

殺害予告の共通点は
まさかの”二宮金次郎”!?

事件は殺害予告に止まらず、
同時に子供の誘拐事件が起こってしまい、、、!?

ぼくらは、誘拐された子供を
無事に救い出すことができるのか?

“それぞれの事件”には
どのような関係があるのか?

中学生の軽いノリのやり取りが新鮮で、
テンポ良く話が進んでいくので、
児童向けの作品とはいえ侮れません!!是非!

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2026年02月22日

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