【感想・ネタバレ】時をかけた少女たち 平安~鎌倉編のレビュー

あらすじ

平安末期から鎌倉末期。乱世を生き、真実の愛をつらぬいた少女たちがいた! 義高、義仲、義経、実朝、新田義貞。時代を動かした男たちを、愛し支え続けた女たちの純愛ストーリー。 源義高と大姫。巴御前と源義仲。静御前と源義経。源実朝と妻。新田義貞と匂当内侍。1183年から1336年。平安末期から鎌倉末期にかけての時代。時代の波に翻弄されながらも、真実の愛をつらぬいた少女たちがいた。教科書ではわからない歴史の一面を描いた、珠玉のラブ・ロマンス5作品を収録した傑作読み切り集。時代を超えて、真実の愛が鮮やかに甦る。

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Posted by ブクログ

小学校の頃、大好きだった漫画。
日本史に全く関心がなかった私が、これだけは楽しみにして読んでた。幕末編はちょっと物足りない…。

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2010年07月15日

Posted by ブクログ

木曽義高と大姫の幼き日の悲恋、木曽義仲と巴の深い愛、源義経と静の落ちゆく愛、源実朝と妻の純愛、新田義貞と勾当内侍の貫き通した恋――・・・。平安末期から鎌倉末期にかけて、時代の波に翻弄されながらも愛を貫いた様々な人間。5つの短編を収録した一冊。

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2009年10月04日

Posted by ブクログ

新田義貞の話が面白かった。
実家に鎌倉期の本ってあったかなぁ。。
ちゃんとした歴史本を読みたくなってきた。

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2009年10月07日

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