あらすじ 「身体能力は磨り減るもの。でも、結構いい人生だったんじゃないの」。女優として作家として母として毎日を懸命に生きてきた著者が、九十歳を超えた今だからこそ気づいた人生の意味。鶴田浩二、萩原健一、石原慎太郎、美空ひばり、力道山など様々な人たちとの忘れ去るには勿体ない邂逅と別離を、溢れんばかりの感慨を込めて描く全十八話。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 感情タグはまだありません すべてのレビュー ネタバレのみ 評価の高い順 新しい順 並び替え 評価の高い順 新しい順 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 Posted by ブクログ 華やかな世界で生きてきた方の人生の回顧録。 プライベートの生活も交友関係も華やか。これからわたしの人生にも華やかさが増すといいなと思う。 また、あとがきから伝わってくる人生終盤戦のリアルに心を許せる人間関係をできるだけ作っておきたいと思う。 0 2026年07月11日 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 91歳5か月 いま想うあの人 あのことの作品詳細に戻る 「エッセイ・紀行」ランキング 「エッセイ・紀行」ランキングの一覧へ