【感想・ネタバレ】写真があってよかった。―森山大道伝―のレビュー

あらすじ

独自な作風と徹底的に路上スナップショットにこだわるスタイルで、日本写真を牽引してきた森山大道。世界最高峰のハッセルブラッド国際写真賞を受賞するなど、国際的巨匠となった写真家がいかに誕生し、時には絶望的なスランプと格闘しながら、進化を続けたのか。緻密な調査やインタビューで劇的な生と創造の深淵に迫る。

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Posted by ブクログ

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大竹 昭子
(おおたけ あきこ、1950年9月20日 - )は、日本の作家。東京都生まれ。上智大学文学部社会学科卒。ニューヨークに滞在中だった1979年より写真と執筆活動を開始。ノンフィクション、エッセイ、小説、写真評論など、ジャンルを横断した執筆活動を展開。須賀敦子を偲ぶ本も多い。2008年、短編小説「随時見学可」で第34回川端康成文学賞候補。2018年度 第28回 Bunkamuraドゥマゴ文学賞選考委員(任期 : 2017年7月1日〜2018年7月30日)[1]。

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2026年07月30日

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