あらすじ
没落貴族の娘は女王になれるのか?
「わたしの主が、国の主となるために。」
――当主代行 ヒース・リヴォート
問われる覚悟、試される忠誠、許されざる恋心……
女王選、ついに決着!
【あらすじ】
《女王選出の儀》まであと一月。
筆頭候補の失踪で選挙戦は混沌を極めていた。最後の演説を控えたマリアージュは市井の暮らしを知るため、平民街に繰り出すことに。そこで彼女が見たものとは。
一方、ともに主に仕えるダイとヒースは、ある夜をきっかけにすれ違いが続
いていた。頑なにダイを遠ざけるヒースの意図は。
一気読み必至!圧倒的スケールのシリーズ第三弾!
※この電子書籍はKADOKAWAビーズログ文庫版「女王の化粧師」(全4巻)を3巻分に再編集・加筆修正を施した文春文庫版を底本としています。
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Posted by ブクログ
なんてところで終わるんや…
読み終わってみて
化粧師は物語を構成する一要素みたいな感じだったので、
ちょっと自分が期待していたのとは違ったかなぁ
後は諸々可もなく不可もなくといったところ