【感想・ネタバレ】祈りと希望 ―新時代を開く大いなる力―のレビュー

あらすじ

心の底から、素直に、祈りを使ってみてください。
やがて、苦しみは過ぎ去ります。


不安な気持ちのとき、
苦難に陥っているとき、
自分の力が及ばないことに対して
最後に残されている手段が「祈り」です。

「祈り」は、
個人の努力を超えた世界に対して、
橋を架かける役割をしています。

長い歴史の中で、
人類の希望であり続けた「祈り」。
そのほんとうの力とは。


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祈りなさい。
心の底から、素直に、祈りを使ってみてください。
そして、その苦しい状況のなかで、耐えてください。
時間を耐えてください。
やがて、苦しみは過ぎ去ります。
環境は好転します。
すべてのものが、変わっていくでしょう。
(本文より)
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大川隆法著作 全世界発刊点数3300書目の1冊。


たとえ不安と混迷の時代が訪れ、
あなたの人生に苦難・困難が起きても、
人間には、「神に祈る」という
大きな力が与えられている――

第3章には、祈りを深めるための実践Q&Aを収録!

目次
第1章 反省と救いの光について
─心を正し、神仏の光を受けるには─

第2章 祈りと希望
―新たな時代を開く心構えについて―

第3章 祈りを深めるために
―実践Q&A―

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Posted by ブクログ

人は平均年齢80歳ほど。
80回桜を見たら亡くなる。

その儚い人生の中で少しでも人の幸せを願う人間でありたい、そう思える時間を人生の中で増やしたいと思える本でした。

心を浄化したい時に読みたい素敵な本です✨

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2026年04月25日

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