【感想・ネタバレ】愛重めな王太子殿下は偽りの番にご執心【単話売】 3話のレビュー

あらすじ

子爵令嬢のセラフィナは、隣国のスパイから人質の弟を助けるため、王太子・クンラートと一心同体である竜の卵を狙っている。番のみを愛する竜人の血を引く彼を勘違いさせるべく、秘薬をまとってクンラートに接近。すると、あっさりと「運命の番」と認められ、トントン拍子に婚約話が進んでしまう。騙している罪悪感でいっぱいのセラフィナとは裏腹に、クンラートの番に対する重すぎる溺愛が止まらなくて!?★姉妹レーベル『シェリーLoveノベルズ』で人気の作品が、待望のコミカライズ化!(この作品は雑誌「コイハル vol.35」に収録されています。重複購入にご注意ください。)

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ネタバレ 購入済み

「竜人の好む香り」なんてそんな汎用性の高そうなものでほんとに騙せるわけないじゃないですか!クンラート向けみたいなそんなオーダーメイドできるわけないじゃないですか!!セラフィナはほんとに運命の番ですよ!!!
まあ当事者はそう考えるのも難しいか…

このすれ違い、いつまで続いてしまうのか

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2026年05月09日

ネタバレ 購入済み

あらら

ヒロインは混乱してますね。
そりゃあ、王族の方の一生に関わるものね。
秘薬関係なく、ホントに運命の番だったんじゃない??

#切ない #ダーク #じれったい

0
2026年05月04日

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