【感想・ネタバレ】死んだ木村を上演(1)のレビュー

あらすじ

啓栄大学演劇研究会の卒業生のもとに届いた脅迫状――『誰が木村を殺したのか、八年前の真実を知りたければ、2024年1月9日14時、雛月温泉の宿・極楽へ来い』。集められたのは、庭田・咲本・羽鳥・井波の4人。木村が死んだ夜、劇研4年だった4人には、それぞれ秘密にしていることがあった――。金子玲介による「死んだ三部作」、『死んだ山田と教室』『死んだ石井の大群』に続く漫画化!

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まだ序章

木村を上演…するわけだけどまだわからないかな。
みんな疑わしいといえば疑わしいし結末を想像しながら読んでみたけど今の段階ではまだわかんない。
結果から始まって紐解いていく感じだから先がどうなるのか楽しみではあるんだけどね!

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2026年05月15日

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