【感想・ネタバレ】死んだ石井の大群(1)のレビュー

あらすじ

14歳の「石井唯」は死にたかった。何度も死のうとしたが、今はじめて生きたいと思った。333人の「石井姓」の人達が集められ、失敗すれば即爆発、助かるのは一人だけのデス・ゲームから生き延びるために。ところ変わって探偵・伏見の事務所に「石井有一」という舞台俳優の捜索依頼がきた。舞台での怪演で話題を集める男の千秋楽前の失踪だった。唯と有一の身に何が起きたのか。二人の、そしてたくさんの「石井姓」の人達の生死の行方は!?金子玲介による「死んだ三部作」、『死んだ山田と教室』『死んだ木村を上演』に続く漫画化!

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Posted by ブクログ

ネタバレ

デッド・ドッジ・ボール。

気づいたら、周りには知らない人。
首輪。体操服に番号。

石井唯。

石井灯莉。

ボールは四方の壁に埋め込まれた機械より発射される。一時間。

参加者全員、石井。333人。

ボール当たった人、首輪しまって、首はねられる。

三つのゲームをし、最終的に残った一名のみが生還。

伏見、探偵。
依頼、石井有一を探して。


石井灯莉、死亡。→表紙なのに、もう死んじゃうのか。

石井鞠花、死体の山に隠れて生き延びる。

→絵が微妙かな。もうちょっと画力がほしい。
内容は今後に期待。今のところはよくあるデスゲーム系。

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2026年06月17日

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