【感想・ネタバレ】ぼくのゆうしゃ2のレビュー

あらすじ

トオルの保護者を(勝手に)引き受けた自称・大魔導師ファルディオに唆され、勇者だということを隠して闘技大会に出ようとするトオル。だが、会場には任務のため勇者を捜していた騎士セシリアがいて……!?

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Posted by ブクログ

ネタバレ

ファルディオがなんやかんやで良いとこ取りでおいしい。魔人の正体は意外と言えば意外、だけど、魔人のピンの挿し絵があったことからなんとなくの予想はついちゃいました。挿し絵がなければ気づかなかったと思うので、少し残念です。密かに期待していたファルディオとセシリアの進展は望み薄。3巻まで購入済みなので、とりあえず読みます。

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2026年03月24日

Posted by ブクログ

1巻同様、瑣末なエピソードで伏線はって回収。ただ、大会で1冊なので、ダレが。途中で感じる違和感が最後に解決したのは、爽快でした。

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2014年01月20日

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