【感想・ネタバレ】いい写真は誰でも撮れるのレビュー

あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

大反響note連載と1500人以上受講の大人気ワークショップをベースに、写真を楽しく続けていくための知識と技術と心構えを凝縮。「スマホで撮るコツ」「意識すべき光の方向性」「確実に上達する練習方法」などノウハウも満載。明確な不正解を避け、正しい撮り方と知識を身に付ければ、いい写真は誰でも撮れる。初心者から絶賛の声を集めたベストセラー『うまくてダメな写真とヘタだけどいい写真』に続くシリーズ2巻目。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

Posted by ブクログ

仕事でカメラを扱い始めて15年以上になる中でも、わりかし我流で体得してしまっていることもまだまだ沢山あったなと反省した。
ここ数年はYouTubeで色々とインプットしていく中で、自分が体得してきたことと、インフルエンサー的流行りのズレも感じていた中で、その違和感というかズレの感覚は間違っていなかったなとも気づきました。

本書に出会ったことをきっかけに、暫くはきっと迷走しながらも自分の撮影や現像スタイルを見直していきたいと思い直しています。

0
2026年03月21日

「エッセイ・紀行」ランキング