【感想・ネタバレ】ベルリン警察怪異課 ~邪神帝国零~のレビュー

あらすじ

著 朝松健 × 画 山田章博でおくるクトゥルーホラー
ナチス台頭前夜の1930年ベルリンで連続猟奇殺人が発生。
刑事ヴィントは、若き神父マスカードと手を組み、事件の背後で暗躍する黒魔術カルトを追う。
怪物、魔術、そして忍び寄る全体主義の影――。歴史の闇に挑む、異色のバディ・クトゥルーホラー!
朝松健の金字塔『邪神帝国』へと至る、新たな代表作がついに登場!

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