【感想・ネタバレ】種の起源 (まんがで読破)のレビュー

あらすじ

※本書はTeamバンミカスより配信されていた『種の起源 (まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。

150年続く宗教vs科学の発端。
19世紀、人々が神による天地創造を疑わなかった時代。世界を巡り、ガラパゴス諸島の生物たちの営みに触れた自然科学者・ダーウィンは当時の宗教的世界観を覆すタブーに気づく…。「種は神によって創造されたのではない」人々の批判を浴びながらも生物学に革命を起こした名著を、ダーウィンの生涯とあわせて漫画化。

まんがで読破シリーズ 第32巻

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Posted by ブクログ

ネタバレ

このシリーズ、お手軽に全体像が知れるので気に入ってます。

学校では生物でさらっと、理論(結論)をさらっと習うくらいだけれど
この航海が大変な時代に、さらに宗教と科学のはざまで
この理論を発表するのは大変だったのだと、わかりました。

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2017年06月11日

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