【感想・ネタバレ】サイコメトラーEIJI 1(ハーパーコリンズ・ジャパン×アルト出版)のレビュー

あらすじ

「金田一少年の事件簿」「探偵学園Q」の原作者が執筆した異能推理サスペンス“サイコメトラー”モノの元祖。シリーズ累計発行部数1200万部を突破した大ヒット作、いざ開幕!
※原作者のペンネームは別なものを使用。

EIJI(17歳、高校2年生)は物や人に触れるとそこに残った過去の記憶の断片を読み取る“サイコメトリー能力”を持っている。その能力を知った美人刑事・志摩亮子は、“メビウス”と呼ばれる凶悪犯罪者の捜査協力をEIJIに依頼する。最初は乗り気でなかったEIJIだったが、自身の知り合いが殺されたことをきっかけに本気で犯人を捜し始める…!

<目次>第1巻
CASE.1 殺人鬼メビウス(1)
CASE.1 殺人鬼メビウス(2)
CASE.1 殺人鬼メビウス(3)
CASE.1 殺人鬼メビウス(4)

初出:「週刊少年マガジン」(講談社)1996年18号~21・22合併号掲載 原書:1996年7/17講談社発行

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匿名

購入済み

面白い

大好きな作者さんの作品だけあり飽きない展開ですぐ読み終わりました。設定は作者さんの他の作品と違いますが、それがよい味出していて続きが楽しみです。

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2026年01月31日

シリーズ作品レビュー

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