【感想・ネタバレ】新装版 ドレの神曲のレビュー

あらすじ

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イタリア文学最大の古典として知られ、700年読み継がれる不朽の名作、ダンテの『神曲』。その地獄篇・煉獄篇・天国篇の世界を、19世紀フランスの画家ギュスターヴ・ドレがビジュアライズしました。約140点の緻密かつ荘厳な版画で『神曲』を見て味わう一冊です。やさしくかみ砕いたわかりやすい訳文もあるので、初めての方も読みやすい物語として楽しめます。美術と古典文学に浸る入門書としても最適!

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Posted by ブクログ

ダンテの神曲は聞いたことがあるレベルで内容はしらなかった。神曲の内容自体も面白いが、やはりドレの挿絵が圧巻。
色々な作品に影響を与えているのだと理解できた。読んでおいた方がいい一冊。

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2026年07月06日

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