【感想・ネタバレ】お菓子の手みやげ帖(池田書店)のレビュー

あらすじ

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■ただのガイド本じゃない。“読む”手みやげ帖 「ありが糖」の気持ちを込めて贈る一冊。『お菓子の手みやげ帖』は、単におすすめのお菓子を紹介するガイド本ではありません。著者・スイーツなかの氏が、自らの言葉で「お菓子を贈ることの楽しさ」と「作り手の思い」を丁寧に描いた、“読むガイド本”です。著者はこれまでに1万種類以上の和洋菓子を食べ歩いてきたスイーツ芸人。SNSでの発信が人気を博し、テレビ・雑誌・ラジオなど多方面で活躍する中で、本書は初の著書となります。 ■“よろこばれる手みやげ”を、信頼の目で厳選 本書で紹介するお菓子は、定番の銘菓から、知る人ぞ知る隠れた名品まで多彩。「お世話になった人に」「みんなで分けたいときに」「特別な日に」――シーン別に選べる構成で、贈りたい相手や場面にぴったりの“よろこばれるお菓子”が必ず見つかります。

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Posted by ブクログ

自分がもらったわけでもないのに眺めているだけで嬉しい。
芸能人の誰かがおすすめのお持たせとして紹介していたなとか、これは誰に贈ると喜ばれそうだなと色々考えて楽しい時間だった。
自分一人で食べるには贅沢だし量も多いものもあるけれど、「自分が食べたいから持ってきた」とご相伴にあずかるのもまた良いなと思った。

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2026年01月24日

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