【感想・ネタバレ】マリアージュ ~神の雫 最終章~ 25(ハーパーコリンズ・ジャパン×アルト出版)のレビュー

あらすじ

日仏米共同で作られた国際的な2度の実写ドラマ化、2026年O.A.のTVアニメなど数々のメディアミックスを行った王道ワイン漫画「神の雫」の正当なる続編!

死にゆく者に最後のワインを届ける「終末ソムリエ」ゴダールに同行した雫(しずく)と国木田。記憶を失う病にかかった男性の思い出のワインを探し出すうちに、『神の雫』への重大な手掛かりを掴む。一方、一青(いっせい)は偶然知り合った内科医の自宅に招待され、極上のワイン2本を試飲する。果たして、これが神の1本なのか? 『神の雫』探しも今巻で終了!

<目次>第25巻
#218 地球へ
#219 献杯(けんぱい)
#220 生と死の狭間
#221 最期のワイン
#222 交わる一点
#223 苦しみのない世界
#224 香りの誘(いざな)い
#225 同じ便、同じ空
#226 挑戦者の帰還

初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2020年11/20講談社発行

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