【感想・ネタバレ】死んでもいいくらいの掘り出し物のレビュー

あらすじ

骨董市で遺品買い取り業者の男が殺された。たまたま現場近くにいあわせた国家殺人班の捜査官ヴィンストンは、現場を保持し初動捜査を指揮してしまったいきがかり上、またもや地元警察唯一の捜査官エスピングと捜査することに。被害者は故人の家財を遺族から買い取る際にかなりあこぎなことをして、恨みを買っていたらしい。さらに浮気をしていて、愛人には妻と別れると話していたことも判明。相性はさっぱりなのに捜査の意見はぴったりなコンビが容疑者にも動機にも事欠かない事件に挑む、シリーズ第二弾。

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