【感想・ネタバレ】ハプスブルク家の華麗なる受難(2)のレビュー

あらすじ

ハプスブルク家の皇子マクシミリアン。

ブルゴーニュ女公マリー。

18歳と19歳で結婚した二人は、史実にも残る「愛に満ちた幸せな夫婦」だった。


しかし、二人に忍び寄る強大な魔の手。

それは、「遍在する蜘蛛(くも)」の異名を取るフランス王ルイ11世の狡猾な包囲網だった…!


<SNSなどでも話題!>

「展開がハイテンポでめちゃくちゃ面白い!」
「世界史苦手民だったけど、これなら読める」
「高校生の時に読みたかった…」

読むと歴史に詳しくなれるヨーロッパ史大河コメディ!
ぜひご覧ください!

...続きを読む

「少年マンガ」ランキング