【感想・ネタバレ】姉の身代わりに生贄となったはずの私が、鬼の花嫁として愛されていますのレビュー

あらすじ

倭陽国では忌み嫌われる双子として生まれた結子と華子。醜い痣を持つ妹・華子は、その存在を隠されて、座敷牢で育てられた。そんなある日、華子は家族から姉・結子の身代わりとして、鬼の生贄になることを命じられる。しかし、現れた眉目秀麗な鬼・天満は華子を花嫁にするという。ただの身代わりだったはずが、天満は痣のない姉・結子ではなく華子を、そして華子だけが持つある力を求めていたらしく……。そこに愛はないはずだったが――!?「力などなくていい。ただお前を愛しているんだ」和風シンデレラファンタジー。

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天満!最高!!

朝比奈先生の時代物、大好きです♡今回も一気読みでした。華子のことを傷つけないように振る舞う天満が
かっこいい!

#胸キュン #切ない #感動する

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2026年02月03日

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